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’ゆかのお父さん’は未来の子供たちへ贈り物を考えています。


【表題】【知の修行 <憲法>(144)】 [2021.03.03] (水) やや強い冷たい風の晴れ  13:05 

テーマは「大天使ミカエルからの贈り物」

「超GDP社会」


タイトル「CPAC&主権在民」




Mike Lee argues the left is attacking the Bill of Rights
In his CPAC speech, the Utah senator said ‘faith in government means tyranny,’ while ‘faith in people means freedom.’


マイク・リーは、左派が権利章典を攻撃していると主張している

ユタ州上院議員はCPACの演説で、「政府への信仰(迎合)は専制政治を意味する」と述べ、「人々(国民)への信仰(信頼)は自由を意味する」と述べました。

※「憲法は権力の過信を抑制するために創られた。」憲法の意義を再考するものであった、


張陽氏により、おりしも、1週間の閉鎖を受け、サブチャンネル「張陽チャンネル2」でCPAC2021の解説がなされていた。

張陽氏の中道を心得た解説は、地上を照らす大天使ミカエルの神々しい7色の光を束ねた眩い透明な光となり仮の世を照らしていたのです。

続くです。


<添付メモ>

参照 ;張陽チャンネル2:CPAC大会の見どころ②【第120回】
参照 ;sltrib.com:Mike Lee argues the left is attacking the Bill of Rights


以上メモです。



【表題】【知の修行 <放送大学>(143)】 [2021.02.28] (日) 無風の晴れ  09:20 

テーマは「教育からの贈り物」

「超GDP社会」


タイトル「生涯教育」




絵は神奈川学習センターです。

”知の修行”智慧への習得を習慣化することに取り組んでいます。

放送大学は「生涯教育」、智慧の学習と活用の場になって頂きたいと思うのです。



続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【予防医療 <東洋医学>(142)】 [2021.02.28] (日) 無風の晴れ  08:20 

テーマは「医療からの贈り物②」

「超GDP社会」


タイトル「漢方・生薬」



予防医学が期待されています。

”漢方・生薬”を学習し、薬膳への取り組みを習慣化することに取り組んでいます。

素材の味を生かした美味しい薬膳も贈り物にしたいと考えています。



続くです。


<添付メモ>

参照:がん専門病院が取り組む、漢方療法の最前線


以上メモです。



【表題】【医療ロボット <火の鳥>(141)】 [2021.02.28] (日) 無風の晴れ  07:20 

テーマは「医療からの贈り物」

「超GDP社会」


タイトル「hinotori」


火の鳥の医療の景色


県の医療体制にはまだ”火の鳥”の計画は無かったのです。

※県の病院機構には長期計画はまだ無く、期待が膨らむ思いでした。

ですが、ロボット手術の専門の名医からは「数年後には世界市場の半分は占めるだろう。」の言葉を頂いたのです。

先生は関西に転任される。

今、日本の関西から日本の、そして世界の新しい医療システムが動き出すのです。



続くです。


<添付メモ>

参照:川重、保険適用になった手術ロボット【hinotoriTM(火の鳥)】


以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<エル・カンターレ⑤>(140)】 [2021.02.20] (土) 冷たい風の晴れ  23:10 

テーマは「正心法語」

「超GDP社会」


タイトル「正心法語の心」


正心法語の景色


「幸福の科学」の教義である「正心法語」をA4用紙1枚で画いています。


真理の言葉
『正心法語』

大宇宙に 光あり
光は 仏の 生命(いのち)なり
生命(いのち)に よりて 人は生き
生命(いのち)に よりて 歴史あり
生命は 永遠(とわ)に 普遍(ふへん)なり
普遍の 光 射(さ)し来たり
あまねく 地上を 照らすなり
これ 天上の 光なり
光 分かれて 七色の
虹は 天空 地に架かる
仏の 慈悲は 広がりて
黄色(きいろ)は 教え 法の色
白色(しろ)は 救いの 愛の色
赤色(あか)は 法戦 正義色
紫色(むらさき) 礼節 秩序色
青色(あお)は 思考の 理性色
緑色(みどり)は 調和 自然色
銀色(ぎん)は 進歩の 科学色
ああ 七色(なないろ)が 相集(あいつど)い
仏の 御国(みくに)を 照らし出す
仏の 御国は 七色の
光の 菩薩が しろしめす
これ 愛の国 慈悲の国
これ 智恵(ちえ)の国 法(のり)の国
しかして 御国は 霊の国
霊は 即(すなわ)ち 仏子(ぶっし)なり
仏子 即ち 人間なり
人間は これ 霊にして
霊とは 不滅の 知性なり
霊とは 不滅の 力なり
霊は 全(すべ)ての 全てにして
肉体は これ 霊の影
人生の 大河を 流(なが)るる 小舟なり
小船は あくまで 小船にして
船頭 なくば 座礁(ざしょう)せん
船頭 即ち 心なり
心 もし過(あやま)てば
小船は 岩に 砕かれん
しかして 竿は 法語なり
人生の 急流にこそ 竿さして
小船の 針路を 正しゅうす
法語 即ち 仏説なり
仏陀 悟りて 説法し
説法 宝の 山となる
この 宝の 山こそ 法語なり
法語は これ 真理にして
人の 生命を 輝かす
仏の 慈悲の 結晶なり
諸人(もろびと)よ これより後(のち)
道に 迷える ことなかれ
導きの 手は 振られたり
この白き手に 従いて
ただ ただ 直(なお)く 進むなり
人生は
独(ひと)り この世の ことならず
人生に これ 三相あり
過去・現在・未来の 時間なり
過去は 既(すで)に 過ぎ去れども
心の 過ちは 残るなり
他人に 対して 理解をし
自分に 対しては 反省せよ
自他は これ 別個に非ず 一体なり
共に 仏子の 兄弟なり
しからば 共に 愛し合い
しからば 共に 生かし合い
しからば 共に 許し合え
これは 久遠(くおん)の 法にして
現在・未来を 貫いて
闇夜を 照らす 光なり
この世の 闇夜は 地獄なり
あの世の 闇夜も 地獄なり
我ら この世に 降りてより
真理の 太陽 昇るなり
いま 昇り来る 太陽は
未来を 照らす 光なり
仏の 国への 導きなり
これより後
地上に 不和は あるべからず
地上に 不信 あるべからず
地上に 悪事 あるべからず
地上に 悪霊 あるべからず
来世に 悪魔 あるべからず
ただ これ 理想の世界
ユートピア 来たりて
全ての人
愛し合い
睦(むつ)み合い
信じあう
世界なり
我らは 皆 光の菩薩
光のみ 実在
愛のみ 実在
真理のみ 実在を
語り 伝える 菩薩なり
我ら 光の菩薩
相集(あいつど)いて 力を合わせ
正心を 宗とし
法語を 則として
生きてゆくことを
ここに誓う
合掌



続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<エル・カンターレ④>(139)】 [2021.02.16] (火) 冷たい風の晴れ  11:10 

テーマは「見つかった未来の子供達への贈り物(永遠の愛)②」

「超GDP社会」


タイトル「無限の愛、そして幸福の笑み」②


幸福の本質と尊さ②




全ての生命は愛の根源である仏の分身であるという教えです。

そしてこの分身は輪廻する”永遠の生命(いのち)”であるという教えです。

この教えを”悟る”ことで母体である仏を介して、自他は無償の愛を与え、感謝である微笑を戴き、幸福を得るのです。

すなわち、愛を得ることで幸せに成るのではなく、愛を与えることで幸せになれるのです。



ユートピアの創造




存在する悪魔との戦い




解決できる煩悩




解決できる社会悪


「幸福の科学」の未来計画は”無償の愛を与え合うユートピアの創造”です。

”自由”、”平等”、”友愛”、”信仰”を否定する唯物論である「悪」を否定し、道徳的、精神的社会を構成することが解決の近道なのです。




続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<エル・カンターレ③>(138)】 [2021.02.16] (火) 冷たい風の晴れ  10:25 

テーマは「見つかった未来の子供達への贈り物(永遠の愛)」

「超GDP社会」


タイトル「無限の愛、そして幸福の笑み」


幸福の本質と尊さ




「愛とは奪うものではなく、与えるものです。」この教えは「与えるだけでは損をする。」と考える、現代人の物欲への執着への救済の言葉となっています。

他人は自分と同じ仏(神)から生まれた分身と言う考えですから、基本は自分に与える考えなのです。

損はしないどころか、微笑を戴けるのです。

その微笑が自分に幸福をもたらしてくれるのです。

全ての生命は愛の根源である仏の分身であるという教えです。

そしてこの分身は輪廻する”永遠の生命(いのち)”であるという教えです。

この教えを”悟る”ことで母体である仏を介して、自他は無償の愛を与え、感謝である微笑を戴き、幸福を得るのです。

すなわち、愛を得ることで幸せに成るのではなく、愛を与えることで幸せになれるのです。

これを実感すると、”与えるのは損では無い”ことを悟るのです。


そして、その命の母である仏は地球を包含し、人種、宗教、民族、心情を超えて、あまねく、愛の光(波動)を注ぐのです。

ガアイ(地球)の神として「幸福の科学」は全ての生命体の源にある存在を”地球神:エル・カンターレ”と言霊化したのです。

「幸福の科学」の総裁であられる”大川隆法総裁”自身が”エル・カンターレ”の化身として。救世主として説法されているのです。


この思想は”グローバル・エシックス”世界的倫理として世界へ広まると考えられ、また実践しているのです。


SDGs(持続可能な開発目標)の到達への道


「幸福の科学」の未来計画は”無償の愛を与え合うユートピアの創造”です。

”仏の愛”を否定する、唯物論者であり無神論者により”永遠の愛”は否定され悪がはびこる非継続社会で人類は苦悩するのです。

”自由”、”平等”、”友愛”、”信仰”を否定する唯物論である「悪」を否定し、道徳的、精神的社会を構成することが解決の近道なのです。

既に、この悪との戦いは始まっているのです。






続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<エル・カンターレ②>(137)】 [2021.02.15] (月) 冷たいの雨  23:50 

テーマは「見つかった未来の子供達への贈り物(仏の分身)」

「超GDP社会」


タイトル「永遠の命」


生命の本質と尊さ




全ての生命は愛の根源である仏の分身であるという教えです。

そしてこの分身は輪廻する”永遠の生命(いのち)”であるという教えです。

この教えを”悟る”ことで母体である仏を介して、自他は無償の愛を与え、感謝である微笑を戴き、幸福を得るのです。

すなわち、愛を得ることで幸せに成るのではなく、愛を与えることで幸せになれるのです。

これを実感すると、”与えるのは損”では無いことを悟るのです。


そして、その命の母である仏は地球を包含し、人種、宗教、民族、心情を超えて、あまねく、愛の光(波動)を注ぐのです。

ガアイ(地球)の神として「幸福の科学」は全ての生命体の源にある存在を”地球神:エル・カンターレ”と言霊化したのです。

「幸福の科学」の総裁であられる”大川隆法総裁”自身が”エル・カンターレ”の化身として。救世主として説法されているのです。


この思想は”グローバル・エシックス”世界的倫理として世界へ広まると考えられ、また実践しているのです。


そして”集近閉”の3密を禁止する議論閉鎖空間を拡大している中共(中国共産党:CCP)の政策との対立が想定されるのです。

「幸福の科学」はそのことを十分に熟知して未来計画をしていると言う訳です。

”仏の愛”を否定する、唯物論者であり無神論者である中共は”自由”、”平等”、”信仰”を否定する「悪」となるのです。

既に、この悪との戦いは始まっているのです。






続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<エル・カンターレ①>(136)】 [2021.02.15] (月) 冷たいの雨  22:40 

テーマは「見つかった未来の子供達への贈り物」

「超GDP社会」


タイトル「仏の分身」


生命の本質と尊さ



早くも前回のテーマ(贈り物)は”水”でした。

何やら難しく書いてしますが、半年前、”ゆかのお父さん”は癌が悪化して、手術が出来る最後のチャンスと言われ混乱もしていたのです。

改めて、反省もし、この半年で、お世話になった医療関係者の方々への感謝を込めて戴いた新たな命を社会還元したいと想っているのです。

この内容は、【ゆかのお父さんの老化を楽しむ】で書き足しています。



ここからは、この人生の節目となった半年での経験と思いの中に多々あった贈り物を整理していきたいと思っております。

・主治医から戴いた「生命の尊さ」
・抗癌剤は「効く」、癌は治ると実感した報告
・米国大統領選に見た無法な意思によるアメリカ民主主義の破綻
・報道の事大主義
・中共の「意思は現実化する」を実証させる強い意思
・保守の理念の誇らしさと現実化の意思の弱さ
・立憲自由民主主義を追う有志
・マイノリティーとなった独裁無法中共と戦う人々と組織
・成長する「幸福の科学」成長しない「幸福実現党」
・政局重視の公明党、政教分離の創価学会
・人々の幸福を政治としない宗教団体の不可思議
・「仏の教え」の本質を説く「幸福の科学」の教え
・中共と戦う「幸福実現党」の政策と実績
・宗教を敵とする中共の悪と悪魔のささやき
・癌で得た、家族との幸せと試練
・癌治療への再投資と再計画(県の未来テーマ)を県庁に提案。
・ ・・
・未来へ贈る、”無償の愛の教え”と言うプレゼント

まさに、この半年で、個人と他人、そして社会とのテーマは浮き彫りにされ、延命と使命が与えらたのです。

”未来の子供達への贈り物”の選択は、まさにこの時代に投げられたのです。



続くです。


<添付メモ>



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(135)】 [2020.09.23] (水) 大風余波の雨  23:40 

テーマは「超限戦:水が兵器に」

「超GDP社会」


タイトル「中国自治区の絶対的”服従”の意味」


生命と経済の基本 ”水資源”




チベット活動家 マウラ・モイナハン氏インタビュー アジアの水を武器化する中共 三峡ダムに絡むチベット問題とは




チベット自治区最大の水力発電所が稼働開始、中国



1991年、ソ連(元祖共産主義国家)が崩壊した。

そして、情報公開(グラスノスチ )と改革(ペレストロイカ )を掲げ、資本主義への転換を試みるも欧米の金融資本主義に屈してしまう。

世界(欧米)は国際共産主義を展開していた中国共産党も資本主義へと舵を切ると予想したのです。

そして欧米は中国に投資を開始したのです。

特に、米国は建国以来の大海(太平洋)を渡った西進に西部開拓の精神を宿し、中国ビジネスに国益を見て取るのです。

しかし、中国(中共)はソ連崩壊を分析し、ソ連追従に未来は無いとし、情報公開(グラスノスチ )と改革(ペレストロイカ )を否定することで未来を描くのです。

中共は”国際”共産主義を中共による国家資本主義(中共社会主義)を核として、情報公開を否定し、改革を全体主義覇権思想とし成長を誓うのです。

成長の2つ目の核は”外資”とし、成長の3つ目の核は”西欧の先端技術”として、中国市場を餌にイノベーションを中国に移植するのです。

成長の4つ目の核は”安い人件費”であり、5つ目の核は”豊富な資源”、何よりも国内での”産業育成”に力を注いだのです。

6つ目の核は”人材の確保・育成”、7つ目の核は”代替基軸通貨(元)・為替操作”、8つ目の核は”人権操作”、9つ目の核は”情報操作”、10個目の核は”国連操作”、11個目の核は”需要創造”、内需から”製造業を核にする都市化計画”、外需からは”一帯一路”

”一帯一路”は基軸通貨”元”を見据えた債権創造であり、参加国への誘導は債務創造であり、返済不能を見越した”担保設定”(合法な侵略)が目的となった金融資本主義への挑戦だったのです。

”外資”に無償投資させ、集約したドル基軸通貨で元を”元安”に誘導し安定操作したのです。

円高操作された日本は米国追従をプラザ合意以降為替操作を受け入れ、新たな通貨”円”は幻となったのも新基軸通貨”元”の礎となるのです。

「一帯一路」は”国連操作”、”資金調達”、”債務(担保:債権)の押し売り”・・全ては’国際的全体主義国家創造’、中華による新世界秩序の創造だったのです。


名ばかりの”自治区”は内政干渉不可を基軸に”チベット”は核開発、工業用水確保、近隣諸国への水資源操作(超限戦軍事兵器)として重用し、”ウイグル”は国家資本主義の資本家(国家)としての人件費操作(奴隷制)を打ちたて、さらには反逆を逆手に取り”政治犯”に重罪を負わすのです。

安価な製造能力、高度な生産性は欧米の”基本的人権の確立”による人件費高騰を逆手に取り製造産業を中華覇権全体主義(中共)へ導くのです。

また中共は”基本的人権の確立”から”人権無視:隷従政策”の対象として”自治区”を国際的不干渉の地域として情報操作するのです。

欧米は”利益至上主義”、”グローバリズムによる市場拡大”の命題を満たす中国にのめり込んでいったのです。

ちなみに米国に隷従を誓った日本は米国に忖度し、中国へのODAを続け、先端技術、ローカルな日本の匠も中国へ移植して行くのです。

当然のことながら、日本の国内産業は疲弊して行くのです。

これは欧米に於いても同じ現象を生み、トランプ政権により、”中国への思い込み政策”の見直しとなるのです。

中共は国内に導入された外資(資本)は中共の資産に連動する政策にも至るのです。


人権を操作できる国家資本主義は世界的倫理も無視し、欧米の富裕層からの強い要望である”不老不死”を医療に取り入れ、国家による臓器移植、再生医療1.0を展開するに至るのです。

資源は”政治犯”(良心の囚人)として、「自治区」から、また「宗教集団」(法輪功)、地下キリスト教など中共への反逆罪を創造するのです。

そして、第三の自治区は”内モンゴル”となってきたのです。

中共が求める”中華覇権”、は長期的には順調に進展しているのです。

欧米も前提的対応でデカップリングを唱えますが、”中華覇権”は国際共産主義的・唯物弁証法史観であるがゆえに、分離は主体と客体が明確になるに過ぎないのです。


現在の中共を創造した米国民主党のオバマ・バイデン体制を再来させる大統領選挙自体が悩めるアメリカに人権をマイノリティーの武器として人類史を創作してきました。

しかし、本来の民主党が形骸化し、中共に息のかかった過激左翼の軍門に落ちてしまっているのです。

さらには民主党がバイデン候補を押しているのですから、その異常さに恐怖心さえ芽生えるのです。


いまや、米国の良心の復活に世界は委ねられているのです。


・・・中断です。・・・





詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:アジアの水資源を盗み「武器化」中国三峡ダムの真相【及川幸久?BREAKING?】

参照 youtube:チベット活動家 マウラ・モイナハン氏インタビュー アジアの水を武器化する中共 三峡ダムに絡むチベット問題とは

以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(134)】 [2020.09.21] (月) 晴れ  18:20 

テーマは「中東メモ」

「超GDP社会」


タイトル「宗教的”解放”の意味」


反物質 ”解放”vs”?”。


”?”は’束縛’であろうか?

”自由”でない事が言葉で対峙する。

宗教的”解放”はイデオロギー的解放でもある。

国際共産主義は労働者の”解放”を掲げ、世界に羽ばたいて行った。

しかし、マルククス共産主義唯物論にあっての客体は資本家であり、主体と客体は共生を試みなかった。

客体を殲滅すれば、主体の世の中に成ると安易に捉えていた。

邪教も客体であり、主体に従うか、客体を消すかの選択しかなかった。

優れたリーダーはより多くの選択肢を見出し、解決し解消しを繰り返すことで、”解放”ではなく”自由”を享受させたのです。

”自由な社会”にあって、「自由を壊す自由」をも内在した。

”自由な社会”においては”全体主義”と言う不自由な社会へも誘導できるのです。

しかし、その逆は容易ではありません。力による不自由が担保されてしまうのです。

”自由な社会”には”民主的”な冠が権力者への足かせ”憲法”となるわけです。

”民主的な自由な社会”には”憲法”にて”民主制”を定義するのです。

そして、そのに”自由”や”平等”、”友愛”の”民主制”のアウトプット(ベクトル)を描く訳です。


”チベット”や”ウイグル”に見た”束縛”から「”解放”」の文字が描かれるのです。

全体主義思想(宗教)の”解放”は意味のない、お題目であり詭弁なのです。


「一帯一路」は”全体主義思想”の「解放」の道しるべ、詭弁の方策なのです。

中国共産党との世界に問うた”デカップリング”は全体主義への”棲み分け”でした。

中国国民はいかに覚醒するのであろうか。

その一つになるのは同胞である中国人、「台湾の”民主的な自由な社会”」が確立されることにある。

中国共産党による「国家資本主義」生産効率も農村部への富の分配はなされていない。

中国共産党員による「海外資産」を見れば、中国共産党による「国家資本主義」の富の分配システムは絵に描いた餅なのです。

日本も危うい政権引継ぎの中で、二階氏(親中派:中共派)や岸信夫(防衛大臣)(親台湾)という布陣が物語る菅政権がある。

世界的”デカップリング”、その中で二階氏(親中派:中共派)は”民主中国”を描ききらなければ日本は消滅する。

「日本の消滅」は「世界の民主制自由社会消滅」と同等の意味です。


欧米も投資した”中国”(中国共産党)は「世界の民主制自由社会」との超限戦を行っているのです。

「中共偽旗作戦」の全貌も描かれてきています。

「チベット」政策は隷従化ではなく、アジア大陸の水資源統制であったのです。

中国共産党のスケールの大きさには驚かされますが、そこには同等な悲惨な人権蹂躙があったわけです。

「チベット」から「ウイグル」へ、そして「モンゴル」の意味も再考しなければなりません。

21世紀の妖怪を創りあげたオバマ・バイデン米国民主党の反省のない、大統領候補選出に米国の愚かしさを感じ、また米国の良心をトランプ大統領に託しているのです。

偽旗に誘導されないようにするには自らの(自国の)欠点もこの際、再考し、強靭化するしかありません。

平和ボケの日本の深化が問われているのです。


詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(133)】 [2020.09.06] (日) 晴れ  15:55 

テーマは「限られた時空を生きる」

「超GDP社会」


タイトル「ゆかのお父さんへのテロメアの提案」


一時中断のお知らせです。

絵の参照:gooddo(グッドゥ)SDGs「平和と公正をすべての人に」で解決すべき具体的な問題



「お父さん」から連想する未来は子供たちの未来です。

子供たちが絶望することが舞い社会、夢があり希望がある未来を望むわけです。

ですが、権力者の未来は子供たちを隷従させエネルギーを吸収する事に全力を上げているのです。
そんな中で「お父さん」が出来る事を考えました。

ここでの「お父さん」は権力者ではありません。

ですが「お父さん」に権力が無い事を嘆いても未来を失うだけです。

そんな権力のないお父さんも未来の時間だけが見えて来てしまいました。

未来が見えれば、永遠の命を得る事に繋がり、安心してお別れできると思ったのです。

しかし、ここに来て中国が”全体主義”を”戦狼”し日本の子供たちにも暗雲をただよせ始めたのです。

中国に吸収されつつあるアメリカもオーストラリアに次いでその脅威に気づき、対抗し始めました。

アメリカの本気は”お父さん”にも勇気と希望を与えてくれています。


ここにいる”ゆかのお父さん”も一筋見えた”民主的自由社会”の継続と拡大(中国14億人の民主化)を思い、”世界の見方”の整理を始めることとしました。

きっかけは”菅次期総理大臣”の”社会は政治が創る”という言葉でした。

”菅”氏には駅前で応援を求める声に、いらだつ政治に睨み返して、”菅”氏を戸惑わせた事があったのです。

ですが一瞬の沈黙の中に「この人は信頼できる。」と思ったのが昨日のように思い出されます。

その年、「民主党」の政権が移ったのです。

しかし、未来を考え政治に一言言っていた母が、その後期待した政治を語ることはありませんでした。

今はその母も逝ってしまいました。母に政治に期待を持たせたのが悔いるのです。

現総理の評価はアメリカの高評価でねぎらわれていますが、それはアメリカ追従の日本の政治であるとの評価ともなっているのです。

米国から離れ、中国に向いた、日本の政治は二階氏の推薦となり、親中派の菅氏の北海道政策を押す形で新しい日本を創ることになるのです。

政治を知る”橋下”氏が二階氏を推すニュースが近々流れ意外性を見せていましたが今や入閣報道の渦中の人になりました。
※先が見えていたのです。

また”橋下”氏は自分の子供を通して社会も見ており、人徳の何かも知らされていたのです。


”お父さん”は自分の見る目を振り返ることにしました。

そんな歳はとうに過ぎているのですが、”充実”した心で逝くための決断です。

見てみると、多くのテーマを表示し、表現していました。

中には、その時の思いも蘇り、思わず涙が流れている自分に”良心の囚人”の思いを想像するのです。


しばらく休む時間をいただき、一部でも未来の子供たちが目を留めるサイトにしたいと思うのです。

残された時間を有意義に使うことを考え実行します。


年が変わったらまた見て頂きたく。

宜しくお願いいたします。

詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>





以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(132)】 [2020.09.06] (日) 晴れ  06:30 

テーマは「未来の子供達への贈り物②」

「超GDP社会」


タイトル「民主化された共和国中国」



現在の世界の問題点は世界に存在する「親中派」が「新中共派」であることです。

それは「親中派」がコロナ禍で明らかになった非道な全体主義中国共産党のスパイ組織であることを意味しています。

中共超限戦の罠にかかった「親中派」かスパイ組織「親中派」を”踏みえ”でしか判明できないのです。

それは「親中派」を持つ国家についても同様の扱いなのです。





「中国共産党」が崩壊に向かうのは明らかなのですが、中共が瓦解する前に自国(日本)が隷従化する、もしくは消滅してしまっては意味がないのです。
※その可能性は確実にあるのです。

そんな中で、中国にも本来の人民共和国が新たに生まれる兆しもあるのです。

その際、「親中派」による行動が”中共”向けか”新生中国政府”向けかを判定できるシステムが必要となるのです。

それが”中共向け”であるなら、自国の首を絞める、すなわち”売国奴”の共謀となるからです。

”新生中国政府”へ向けての”踏み絵”を探っていました。

日本の新政権が”親中派”から展開される今、切実な課題として浮き上がっているのです。

詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:中共エリート層も反中共の声 習近平が派閥結成を防止へ

参照 epochtimes:中央党校元教授、共産党は「政治ゾンビ」「マフィア政党」と非難




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(130)】 [2020.09.02] (水) 晴れ  07:40 

テーマは「日本の超限戦」

「超GDP社会」


タイトル「中共超限戦 vs 日本超限戦」②



「中共超限戦」は”全体主義”それも中共(中国共産党)の独裁による専制の世界秩序の創造です。


そして日本人は、日本国の存続を真剣に考えておかなければならない時を迎えているのです。


絵の参照:中国が内モンゴルで ‘’言葉狩り‘’/モンゴル人抗議デモ に警察が暴力で弾圧 #内モンゴル自治区 #内モンゴル でモンゴル語教育禁止



中共(中国共産党)の野望はアメリカを超えるGDP1位もあるのですが、それは野望の結果として付いてくるものです。

中共の意思は、かつての国際共産主義を超える、中華覇権全体主義国家の樹立です。

根底の思想は共産化唯物弁証法史観です。

社会主義の原点で相反する主体と客体との統一で客体を悪として客体を殲滅し、主体の秩序を創造することです。

主体とは”中共(中国共産党)”の利潤で、客体は中共以外の文明・文化です。

日本のような”和”中庸へのエンハンスメントの考えはありません。

言い換えれば、日本は異端の宗教を持つ、中共に敵対する国家なのです。
※日本は中共にとってジェノサイドを浸潤させる国家と言う訳です。
※中共と中国国民(中国)とは異なります。
※旧来の中国文化との友好関係は当然として進めるものです。


中共は中共以外の文明・文化、すなわち国家・民族・宗教・言語などを消滅し統一されたグローバリズムを創造しているのです。

かつて国際共産主義(コミンテルン)”ソ連”がソ連邦として、自治制度で共産化を進めるも失敗した経験から、共産化唯物弁証法を堅持する方針をとったのです。

つまり、世界の”同和政策”です。全ての文化破壊です。

ありえない事のように見えますが、100年計画の”「中共超限戦」”で内政干渉拒否を骨子に、1つづつ目立たないように文化破壊をしているのです。

反抗する者たちは”良心の囚人”(政治犯)として処刑しているのです。

処刑前には、健康体からの”臓器摘出”を行い、国家での臓器移植システムを構築し、何兆円もの外資を獲得し、国家の資金として運用しているのです。
※臓器摘出にはコロナ禍で有名になった人工肺”ECMO:エクモ”が効果的に使用されているのです。

また、臓器摘出に至る前には、人権を一切剥奪した奴隷として”利益を生む(人件費0)労働力”として家畜同様の扱いを受けるのです。

おぞましいく、恐ろしい国家資本主義の経済システムを骨子としているのです。
※「資本主義の利益至上主義」を極限まで突き詰めてシステム化したのです。

世界戦略は”一帯一路政策”で新興国に債務を負わせ、債権回収の代償に国家支配を行っているのです。


”米中経済戦争”の顔は偽装でしかありません。

世界中に”親中派”を育成し、”中共超限戦”を成功裏に進めているのです。

大国のアメリカも社会主義的対立を人種差別に置き、誘導して、民主党にすりより、人権派勢力の限界(民主党の限界)に、急進派の導入で本来の民主党理念を壊しての勢力拡大を進めているのです。

”対立”を強化し、国家分断をももくろんでいる訳です。


かつての世界制覇をもくろむ、ユダヤ国際金融資本(ディープ・ステート)の混沌を醸成する対立の創造に中共の育成があったのですが、中共はそれをも逆利用し”バケモノ”現代の妖怪になったのです。

日本は脱米国の戦後政策から中国に擦り寄って行ったわけですが、米国への従属は、米国の抗共産主義政策に保護されていた。とも言える訳です。


”中共(中国共産党)”の全体主義の進攻は人類への反逆として人類の未来を再考しなければならないのです。

これは、”狂人のつぶやき”ではありません。

中共は世界に親睦や友好をプロパガンダで印象操作して進めます。それが「中共超限戦 」なのです。

中共に握手を求め、友好を宣伝する国家は「中共超限戦 」の餌食となり、”売国奴”を生むことになるのです。
※すなわち中共との融和政策が国家消滅へ導かれるのです。


「中共超限戦 」を実践している「内モンゴル自治区」への対応を日本政府は真剣に考えなければなりません。

その中で日本人の親中共の者を見極め、売国政策を進める政財界の人間(スパイ)を排除していかなければならないのです。

早急にです。



詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:中国自治区【内モンゴル】の教育現場ででモンゴル語が全面廃止へ。モンゴル人の命がけの訴えに国際社会は関心を!【及川幸久?BREAKING?】

参照 youtube:第5回 「伝統文化をぶっ壊す!」 by中国共産党 ?宗教弾圧と民族浄化?【CGS 河添恵子】

参照 youtube:【武田邦彦 8/27】ありがとう。この国に生まれて幸せでした・・ ※動画の最後で孫が騒ぎまして 途中で切れました。お見苦しく失礼しました



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(123)】 [2020.09.01] (火) 晴れ  17:30 

テーマは「日本の超限戦」とは。

「超GDP社会」


タイトル「中共超限戦 vs 日本超限戦」



「中共超限戦」は”全体主義”それも中共(中国共産党)の独裁による専制の世界秩序の創造でした。

そして「中共超限戦」は”悪”の世界支配が明白になり、翌々は消滅に向かうと考えております。

ですが、日本人の一人として考えると、日本国が中共消滅までに存続しているかが気がかりなのです。





今は「菅義偉」総理大臣が日米協力体制を進化させ、民主主義、自由主義をトランプ大統領と自由世界の経済や政治をも進化させる段取りが組まれようとしています。

日本のセキュリティーホールは尖閣列島で、中共の先手で実効支配されてしまうことが予想されています。

しかし「日米超限戦」は「超限戦」として、それを契機に”中共消滅”を組み立てられるわけです。

「南沙諸島」にしろ、「インド洋」にせよ、「民主的自由世界連合の超限戦」が”中共”を殲滅するでしょう。

なぜなら、あれほどまでの人権弾圧(良心の囚人の臓器摘出)による移植医療巣ステムで外貨をむさぼるなどの異常さ狂気は現代では創造にもできないことであるからです

中共全体主義の唯物弁証法が対峙するモノ(人間)を殲滅もしくは奴隷使用を当然とする思想と化し、実施されていたのです。

そして、”中共”が生き延びるためには、これからも継続し、拡大される思想であることが分かったのです。


「菅義偉」総理大臣の右から左の「令和」の移動は、単にテレビで見やすくなるような行動でした。特別の行動ではなく、「菅総理大臣」の保守や革新での意味では無いわけです。

※かつては、「ユダヤ国際金融資本」(いわゆるヂープステート)であれば、目に付かぬ”悪魔のサイン(混沌・対立)”を送る状況であったのです。

しかし、「令和の時代」は「全体主義」(国家資本主義)か「民主主義」(自由経済社会システム)の左右は選択し開ければならないのです。

「中共超限戦」の日本戦略の一つに日本は北海道の社会システム化が”アイヌ”を原住民とする人種的対立(中共全体主義の唯物弁証法)が日本人との闘争原理として、中共超限戦として入り込んだのです。

それに、一役かわされた人物の一人に菅義偉氏が上げられているのです。

二階氏同様に、名前が挙げられても可笑しくは無い状況なのです。


口数少ない「菅義偉」氏は強いリーダーには見えませんが、日本の叡智を纏め、世界平和への強いメッセージを誰よりも発信し、世界に人類の指針を見せてくれる逸材となるお方なのです。


ですから、ここでは多くの日本人が「中共超限戦」の餌食となってしまう恐れを省みて、明確に実態を精査し理解し対応していかなければならないのです。

「中共超限戦」は内部的には同化政策、外部的には社会的対立を強化し、分断を進めます。

「菅」氏はその唯物弁証法を打ち消す「日本の和」(中庸の徳)で社会主義をコントロールするのです。

日本の「平和ボケ」が「中共超限戦」の成功事例であることの自覚が必要なのです。

「中共超限戦」は周辺諸国に順番で徐々に人権侵略、文化侵略し、思想統制(同化政策)を行っているのです。

現在は「香港」「ウイグル」「チベット」が侵食され、世界の中国内政不干渉が慢性化し、ガン化しているのです。

次は「台湾」と言われてきましたが、実は次は「日本」が一番の候補なのです。

すでに「中共」の日本浸潤は沖縄よりも北海道が成功裏に浸潤が進められているのです。


「中共超限戦 vs 日本超限戦」

何も考えていない「日本超限戦」を早期に見直さなければならないのです。

※”国民の意識改革”と寝ぼける「中共超限戦戦略」大臣が総理候補とされる、「政治理念改革」が早期に求められているのです。


詳細は別途です。

続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:第5回 「伝統文化をぶっ壊す!」 by中国共産党 ?宗教弾圧と民族浄化?【CGS 河添恵子】

参照 youtube:【武田邦彦 8/27】ありがとう。この国に生まれて幸せでした・・ ※動画の最後で孫が騒ぎまして 途中で切れました。お見苦しく失礼しました



以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(122)】 [2020.08.30] (日) 晴れ  07:10 

テーマは「中共超限戦(選択)⑨」です。

「超GDP社会」


タイトル「中共超限戦 vs 米国超限戦」





中共が米国に大豆を注文した。

大豆生産者にしてみれば、トランプの貿易戦争勝利となり、トランプの株が上がり、再選に繋がる。

その意味が問われた。

中共の一番嫌うのがトランプ米国大統領であるからです。

「なぜ、敵に塩を送る」のかが問われた。

現時点で中共の一番嫌うのが「南シナ海海戦」であるからと言う事です。

軍拡、そして軍事パレードで見せる中共の軍隊も、実働レベルでの問題があるわけです。

「戦争回避」はそれだけで重要なメッセージに違いなのですが、”地域戦のみの戦い”も難色があるわけです。

中共は米国大統領選での極端なバイデン有利はトランプに「南シナ海海戦」での選挙戦挽回が視野にあるのです。

大豆購入は農業従事者にトランプ指示を与えると同時に米国消費者に物価上昇ももたらし、反動にもきっかけを与えるわけです。

8月は、中共はトランプに低姿勢を貫いている。
※戦狼外交、ミサイル外交
※問われる中共の外交姿勢

トランプ陣営を刺激しない。バイデン有利は誤報も脳裏にあるわけです。

中共超限戦からすれば、トランプ再選となっても、計画が4年づれるだけなのです。

「中共超限戦 」の真価が問われている。と言う訳です。

トランプ大統領が”真に強いアメリカ”を思う大統領であるなら、「中共超限戦 」の戦略に飲み込まれる事は無いと思われます。

気になるのは日本の政財界です。

近日中に、「民主自由連合の踏み絵」を踏まされることが考えられます。

日本の未来が見られる訳です。




詳細は別途です。



続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている

参照 youtube:@CHANNELSEIRON「アジアの出来事」習近平が米国産大豆を大量購入するワケ

参照 asahi:アングル:中国が買い増す米農産物は、想定される4品目




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(121)】 [2020.08.29] (土) 晴れ  14:10 

テーマは「中共超限戦(選択)⑧」です。

「超GDP社会」


タイトル「中共超限戦(ストーリー)」





※「パクス・アメリカーナ」(アメリカによる平和)の存続は中共からの資金受け入れを止める、
さらに人材の中共からの受け入れを止める。
また、中共資本金、中共資金移動企業活動の停止が必須と成る。
<中共経済政治圏との棲み分けが必須となる>

<新たな新世界秩序は中共の崩壊で始まる。>

中共の奴隷となる中国国民、新興国からの制度改革が望まれる。

【 民主主義自由連合国家群内での経済圏確立が必須となる。 】

※日本が民主主義自由連合に入らない場合、一時的に技術、資金で中共を先導しても、1世代後には中共に吸収され、消滅する。
なぜなら民主主義自由連合国家群からの経済制裁を受けるのです。
現政権が変貌する時、売国政府を創らないのは国民の責任となる。

<日本人の現代の子供達の子孫を見ることはなくなるのです>

さらに言えば、日本政財界、マスメディアへの超限戦はほぼ終わっているのです。
国民にその実態が伝えられていない事も理解が必要なのです。




メモを取る中で、安倍長期政権が終了した。

一般議員での療養に尽力し、「外務大臣」での再登場、さらには「三選される首相」の道も期待されています。

親中派を側近に置いた状況が正面化しているが、日本の政財界サイドの思いは「文化交流的親中」であるのは明らかです。

ですが、今日、中共の思惑は「全体主義国家」の創造であったわけで、考えれば、思い当たるところは多いのです。

と言いますか、日本の保守派からは十分に指摘されては来たことでした。

見事に「騙された。」と言うよりは、中共お戦略(超限戦)い乗っかり、誘導した政財界の重鎮がいたに違いない。

中共の利益至上主義は臓器移植のドナー創造システム、労働者の奴隷化など、極限の社会システムを創造していたのです。

噂を紐解きたどって行くと、これが現実なのか、人間のやることなのか。と驚愕なのです。

今、この時点でもウイグル人やチベット人、法輪功など宗教人、良心ある囚人(政治犯)の臓器が摘出されているのです。

※異様な極めて猟奇的な風景が脳裏を走り、吐き気に襲われました。

もはや「文化的つながりの親中」は”ありえない”ことが理解されます。

”人類の敵となった中共”を殲滅するか、善良な中国国民により革命での民主制度への移行を期待するしかありません。


一方で、深く「親中」となった政財界は「米中経済戦争」の段階では、静観し状況を見る、二股も模索する。だったのです。

ですが”反社会の中共政策追従”は「毒饅頭を食らいながら生きながらえ様とする日本」の姿が映し出されたのです。

100年先の話ではありません、1世代で毒は体を犯すでしょう。

中共に隷従するも、日本人は”良心ある囚人”として殲滅されてしまうでしょう。

「民主主義自由連合」からも”裏切り者”としての制裁を受けることになるのです。


今、”日本民族自決”、自立を成し遂げたいところですが、TV地上波からは”中共”の”ち”の字も聞くことはありません。

政財界のトップ、経営人も”現在の職責を全うする”が使命と語られているのです。

日本人は「甘く美味しい毒饅頭」か一時的「清貧」かを選択しなければならないのです。

毒饅頭に犯されつつあったアメリカはその危機に気づき、トランプ大統領の采配で見違えるアメリカを創りだしました。

日本の問題は「日本国民の覚醒」です、これまでの”心地良い仮眠”(平和ボケ)から目覚めなくてはならないのです。

正直者で異端となった”武田教授”が「バラエティー報道番組:ニュース女子」で

「戦わなければ、あなたの子供は殺されるよ。」と美女たちに衝撃を投げていました。

※先ほど「あなた」の子供は生まれたばかりで、喜びを表現していたのです。

ありえる現実に、冗談に成りきれない笑いが聞こえていたのです。

日本の報道に”天気予報”に時間をさいても、スポンサーである中共に忖度し「真の国難」には沈黙で自社危機回避とするのです。



詳細は別途です。



続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(120)】 [2020.08.28] (金) 晴れ  14:40 

テーマは「中共超限戦(選択)⑦」です。

「超GDP社会」


タイトル「新たな互恵関係の創造」



参照 youtube:【8/25(火) 22時00分?配信】『ニュース女子』 #280(?ニュース女子記憶遺産第7弾? 李登輝とはどんな人物だったのか・台湾と日本の関係・日本が台湾に出来ることは何か)



280回目の「ニュース女子」は内容の濃い、”台湾特集”でした。

台湾の歴史や日台関係の解説後、1972年日中共同声明で台湾との外交関係の解消が伝えられた。

そこで女子から素朴な疑問で「なぜ、好きな者同士が継続できなかったか?」の意見でした。

司会の一言は女性人に分かりやすく、ジョークも込めて「お金が欲しかったからでしょ」でした。

台湾には失礼な言葉ですが、当時、中国(中華人民共和国)は”中国唯一の合法政府”を主張していたのです。

※ここでの「合法」は国際法ではなく、中共の単なる主張でした。

ですが、世界は中国の市場や安く豊富な労働力に魅了されていたのです。

そして、将来の民主的な中国を勝手に創り上げ、”中共の主張”を容認した。と言う訳です。

言い換えてば、目の前にある”お金の成る木”に眼がくらんだと言う訳です。”



参照 toyokeizai:ポンペオ演説ににじむ「対中政策」後悔の端緒


「ポンペオ演説ににじむ「対中政策」後悔」はアメリカも安易に利益を求め、支援を続けた結果、”化け物”を創ってしまった反省でした。

中共は「改革開放」をうたい、ソ連共産主義を封印し、民主的資本主義を装ったのです。

ですが、中共の夢、習近平の夢は「世界覇権国家の創造」国際共産主義、全体主義国家の創造だったのです。



参照 afpbb:チェコ首都プラハ市、台北と姉妹都市へ 中国は「信頼できないパートナー」


「新たな互恵」は”好きな者通し”の約束でした。

下心の無い、姉妹都市がチェコ首都プラハ市と台湾で交わされたのです。

それも、以前からあった、北京・プラハの関係を解消しての互恵関係だったのです。

”ニュース女子”でのこの純真なお話に一瞬の沈黙があったのです。

台湾(アジア)とチェコ(西欧)との意外な関係にも、”世界に通じる良心”を暗示させていたのです。


全体主義で世界覇権を目論む中共の意思も固く、一方で蝕まれていく民主制、自由をコロナ禍で諭された民主的先進国は相容れない団結を確認しているのです。

団結しなければ、それが現代に於いて狂った思想でも、強い意志と軍隊で、恐怖政治が実現されてしまうのです。

中共のプロパガンダは中共超限戦として、次世代の無欠戦争として実践されていたのです。

見れば、アメリカ民主党は中共にいまだに入れ込み、さらには共和党を落とすべく、急進左派を党員として巻き返しを図っているのです。

その急進左派の目的は社会主義から共産主義への創造を掲げており、全体主義を目指す中共と一致するのです。

かつて民主党が抱えた”人権の獲得”は現代の”人種問題”とは次元が異なってしまっているのです。

ですが、勢力拡大に燃える民主党は、もはや切り離せない勢力となっているのです。

”中共超限戦”の「政治戦」「心理戦」が大きく機能した結果となっているのです。

中長期、短期でも国益を損なう時事問題を米国民主党は創りだしてしまっているのです。

「スパイ防止法」に抵触することもあろうかと、状況は見守られている。と言う訳です。


”台湾”を”新たな互恵の国”として認識を深めるように”推薦本:台湾の歴史”台湾オリジナルを入手しました。

詳細は別途です。



続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(119)】 [2020.08.28] (金) 晴れ  07:05 

テーマは「中共超限戦(選択)⑥」です。

「超GDP社会」


タイトル「アメリカ大統領選挙の意義②」



掲載メモ。

中国を「全体主義国家」として評価は日本ではあまり多くはありません。

マスコミも”中国を刺激する。しない。”で報道を自制しています。

日本の政財界も”中国に忖度する政財界”となり、”空気を読む日本社会”の一つとなっているのです。

”空気を読まなければ”つまり”中国に忖度しなければ社会の第一線から葬り去られて行くのです。”

最近、テレビのワイドショウで”その空気”に触れたMCが好評価を得ていたのが、話題になるという状況があったのです。

そんな中、ネットでわかりやすく背景を総括しているサイトがあったので、格言の含めメモしました。

関連した絵柄を一部取り込み前回公開しています。

参照 youtube:ここがポイント!ビューポイント 第10回「戦争とは何か?~世界的なコロナ禍で見えてきたもの~」


コロナ禍で見えた世界

1.中国の共産主義体制による強健主義の脅威
 ・隠蔽体質(武漢病毒研究所)・・
 ・情報工作(米国の持ち込み)・・
 ・宣伝工作(マスク外交の展開)・・
<世界に中国へ感謝を要求した>

2.WHO(世界保健機構)の中国寄り体質
 ・13年間にわたる影響
<世界を混乱に陥れた>

3.グローバル化・サプライチェーン分断の問題
 ・”世界の工場”となった中国に依存するリスク
<サプライチェーンの混乱>


コロナ禍後の世界の動向と課題

1.米国を中心に世界は「脱・中国」に動く
「サプライチェーンの中国依存を見直すべき」
4月9日:アメリカ企業の生産拠点を中国から本国に戻す政府援助を示唆した。
日本も国内回帰、ASEANへの多元化を示唆した。

2.「一帯一路」で覇権拡大を狙う中国
・イタリア
 30万人の中国人がイタリアへ移住 ・・ コロナ拡大の温床
・アフリカ全54カ国への中国の浸透
 対外債務を抱えるアフリカは返済に苦慮
 「一帯一路」で融資を膨らませ影響を増大した
 いわゆる債務国を借金漬けにする「債務のワナ」を展開した
・日本
 玉城デニー沖縄県知事
 沖縄を活用することを提唱:中国から大歓迎されている
・尖閣諸島・台湾海峡・香港が危険な状態


中国の覇権の邪魔者

トランプ大統領(74歳)
「アメリカ・ファースト」

「平和を望むなら、自らの国を愛せよ。懸命な指導者は常に自国民と自国の利益を考えるものだ。」(2019年の国連でのスピーチ)

「各国ファースト」
相互に努力しながら連帯することが世界連帯、世界平和に繋がる



トランプ大統領が不利になる点

1.トランプ大統領の経済政策が失敗する
 経済政策へ規制をかけ経済を低迷させる
  民主党系の州知事は経済悪化促進のために
  コロナ禍で規制強化させる

2.黒人差別・人種差別問題の世界的拡大
 暴動・テロの背景に中国の影
 暴動扇動する「アンティファ」の正体
 社会主義者・無政府主義者・共産主義者・反資本主義者
 ※暴動に中国語(中国からの留学生も多数参加)、ロシアの影



中共のネガティブ・キャンペーン支援

親中民主党 親中派バイデン元副大統領(77歳)
あだ名「スリーピージョー」
<認知症の噂>

ステルス作戦:各種政策に沈黙(ぼろを出さない様忠告される)

米国のマスメデイア
リベラルで民主党系、反トランプ
放送局:NBC、ABC、CBS、CNN
新聞:ワシントンポスト、
    ニューヨークタイムズ

2016年米大統領選報道
<ネガティブ・チャンペーンの展開>
・ニューヨークタイムズ
 「クリントン 92%、トランプ 8%」釈明
・ロイター/イプソスの世論調査
 「クリントン勝利確率 90%」

<冷静で客観的報道>
・「ワシントンタイムズ」
・「FOXニュース」






詳細は別途です。



続くです。


<添付メモ>


参照 youtube:ここがポイント!ビューポイント 第10回「戦争とは何か?~世界的なコロナ禍で見えてきたもの~」




以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(118)】 [2020.08.28] (金) 晴れ  06:35 

テーマは「中共超限戦(選択)⑤」です。

「超GDP社会」


タイトル「アメリカ大統領選挙の意義」





詳細は別途です。



続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:ここがポイント!ビューポイント 第10回「戦争とは何か?~世界的なコロナ禍で見えてきたもの~」

参照 youtube:【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第20回「中共とディープステートの呉越同舟、内戦状態のアメリカに日本の親中派はどう動く?」[桜R2/8/27]





以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(117)】 [2020.08.27] (木) 晴れ  12:05 

テーマは「中共超限戦(選択)④」です。

「超GDP社会」


タイトル「日本の中共超限戦防衛状況」



参照 youtube:【討論】再生した共産主義の現在[桜R2/8/22]



まとめは別途です。

また、「日本の中共超限戦防衛状況」を説明したものでもありません。

ただ、保守の最前線の中共に対する認識とこの認識が日本国民の5%の視聴率に対して懸念しております。

これに対して米国に親中派と指定された二階派の二階氏がその後ニュース番組で首相の隣に座しているのが映し出され、日本での職位と権威の高さを誇示していたのです。

「米国のポチ」と革新に揶揄される日本の首相が、気がつけば中共にサプライチェーンを委ねる状況を創り、北海道、沖縄と中共に侵食されている状況が報じられているのです。

日本においての「中共超限戦」は基礎敵侵攻は完了した。とも報じられています。

ただ、それ以上に侵攻していないのは”首相の心労”であるとも言われていますが、日本の政治が薄氷を踏む状況にあるのは違いないと思われるわけです。

5%の保守も51%に向かう努力を行う意思表示が伝わっております。

単なる一般市民が51%に入るための”できる事”を考えているわけです。

以前、日本の保守の結束力の無さに触れていました。

これからは1億3000万分の1の日本の保守力を束ねる戦略も考えて頂きたいと思うのです。


”できる事”の一つとして、「【討論】再生した共産主義の現在」から「中共超限戦」鳥瞰図を作成しております。

作成しながら「中共超限戦」防衛、攻略鳥瞰図を並行し創作できればと考えております。

今までに言われたアメリカ追従の悲哀(日本の事大主義)も中共の邪悪性には、アメリカを頼もしく見直す機会も与えられたと言う訳です。

戦後、アメリカの植民地と言われた思いは、今日、台湾の親日の思いに通じるモノがあると思っています。

中国に深く傾注した日本の政財界の努力は民主化中国に対して蘇ると思うわけです。

そこに再び至るための強い国体が求められているわけです。

まさに国難にあるわけで、日本人の智慧が試されています。



詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている

参照 youtube:【8/25(火) 22時00分?配信】『ニュース女子』 #280(?ニュース女子記憶遺産第7弾? 李登輝とはどんな人物だったのか・台湾と日本の関係・日本が台湾に出来ることは何か)

参照 youtube:【DHC】2020/8/26(水) 上念司×ケント・ギルバート×居島一平【虎ノ門ニュース】

参照 youtube:【米大統領選】共和党大会直前トランプ大逆転の戦略とは【及川幸久?BREAKING?】

参照 youtube:習近平国賓訪韓!【中国・韓国】苦境の二者手を組む【及川幸久?BREAKING?】






以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(116)】 [2020.08.27] (木) 晴れ  02:40 

テーマは「中共超限戦(選択)③」です。

「超GDP社会」


タイトル「CCP(中共)か米国トランプ政権か③」
後半部


参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている


エポック・タイムズの報道記者でクロス・ロードのホストのジョシュア・フィリップ氏の極めて重要な話のメモです。




社会主義と共産主義

共産主義あるいは社会主義は
共産主義システムの中だけに存在する訳ではない
共産主義は非常に根深く
アメリカを含む世界中にはびこっている

リベラルだけでなく保守派も影響されている

ルートヴィッヒ・フォン・ミーゼス
「古典的自由主義」
(リバタリアニズム)
『計画された混沌』(本)で
資本主義に残る社会主義を説明

1900年代各国は競って社会主義政策を実施した
ですが、どの国も他国の政策を共産主義あるいは社会主義とは認めなかった

現代のアイデンティティー政治をトロツキ派やスターリン派は反対している
”階級闘争”でないから

アメリカの社会主義者や共産主義者は”人種のアイデンティティー闘争”をやりたい
多くの人はそれを社会主義とは思わず単なる人種差別の問題と思っている

裏で糸を引くものには”革命”のきっかけに過ぎない、そこで扇動的プロパガンダを行う
アメリカの政治を動かすもの、「ストーリー」は何か

人々を動かすもの”恐怖”と”憎悪”です
この2つが人々を選挙に駆り立てる

これが彼らの政治戦です

大手メディアは常に恐怖を煽っている
・家族が危ない
・家も財産も失う

「白人を憎め、白人は敵だ」と
憎悪を煽る
「白人至上主義」が台頭しているとか
「どこどこに白人至上主義者がいる」と
恐怖を煽る
2016年
「ブラック・ライブズ・マター」
(黒人の命も大切)でのレッテル貼り
共産主義そのもの
つまり「唯物弁証法」です

言葉を歪曲して悪用する
「人種差別」という「パワー・ワード」
が「人種差別」を助長している
「白人は特権階級だ」と批判する
白人を差別すべきと言う理論
これが「二重思考」です

ほとんどの国が共産主義に支配されている

欧米では
共産主義は経済システム
政府による経済介入が社会主義システム
あるいは社会正義、医療保険などです。


・「ミーゼス」の”ナチス”
・共産主義
・現代の社会主義
・民主社会主義
・トロツキ派
・スターリン派

どのイデオロギ-も根っこは同じ
まさに共産主義なのです

・企業モデル
・企業改革

病気の症状は違っても原因は同じ、
ですがアメリカ国民は根本原因を見ようとはしない


共産主義とは「唯物弁証法」です。

対立する現象を特定して中間を抹消する。
対立を作り上げて人々を分断し互いに戦わせる。
相反する人の闘争です。

例:カトリック教会は共産主義を破門しました。
理由は唯物弁証法です。

共産主義は対立を探して、それを激化させます。
革命に繋がるような社会に存在する矛盾点を探します。
それはダーウィンの進化論や適者生存の闘争論から来ています。

マルクスは社会的革命を信じていました。
どうやって進化させるのか。
彼によれば5つの段階があります。

原始的な共産制から
ロシア帝国のような農耕社会
次に資本主義で帝国が完成し
次に社会主義です
これは労働者階級による独裁主義です

この段階で政府は全ての財産を掌握し
全体主義政権が形成されます
これが究極の社会主義システムです

社会主義のベースは独裁的な全体主義システムです。
政府がビジネスを含めて全てを支配します。

ビジネスは殺さないし、制度も大企業も生かしておくが政府が支配します。

資本主義と社会主義の違いは政府がビジネスを支配します。
共産主義は工場も大企業も廃止していない。
中国はまさに共産主義システムそのものです。

共産主義は自由市場を破壊した後に生まれる。

「否定の否定」の法則

ヘーゲルの弁証法や社会進化論も同じ。
テーゼ(正)とアンチテーゼ(反)が存在し、そこからジンテーゼ(合)が生まれる。
テーゼ(正)とそれを否定するアンチテーゼ(反)があって、テーゼ(正)は否定の否定から生じてくる。つまりシステムの崩壊はテーゼ(正)に対するアンチテーゼ(反)です。

共産主義は社会主義の崩壊によって生まれます。
社会主義は崩壊するように設計されている。
社会主義の崩壊は共産主義の誕生に不可欠です。
共産主義は既存のシステムを打ち壊して誕生します。

社会主義は既存のシステムを破壊させるためのものです。

文化、思想、家族構成、社会の価値観、道徳的な観念全てを破壊します。

だから特に破壊の標的は信仰者です。
信仰者は右派で反革命的であり、現政権の認識をしていないとみなされた。
伝統的価値観に照らせば信仰者は良識のある人ですが共産主義政権下では国家の敵とみなされ、良識な市民が殺害される。
共産主義は善悪を反転させる。
社会の対立を作り、相反する事物を闘争させる。
人々が憎みあい互いに闘争することを望んでいる。

飢饉(飢餓)は好都合、なぜなら信仰を破壊するから。

・・・

多くの社会主義者や共産主義者にとって好都合です、なぜなら彼らの目標は社会を分断したり対立を煽ったりして政府の役割を変革することだからです。

・・・
「人種差別」は利用されているだけ、
扇動的プロパガンダは人々の条件反射を誘発し潜在意識に訴える
「上からと下から」手法もある。
「闘争セッション」です。

・・・

共産主義の目的は憎悪を掻き立てることです。

市民的に話し合う必要がある。
それができなければ「対立」で戦いは終わらない。

「市民的な社会のあり方」
を考えなければならないのです。


・・・





詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>







以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(115)】 [2020.08.27] (目) 晴れ  02:25 

テーマは「中共超限戦(選択)②」です。

「超GDP社会」


タイトル「CCP(中共)か米国トランプ政権か②」
中間部



参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている


エポック・タイムズの報道記者でクロス・ロードのホストのジョシュア・フィリップ氏の極めて重要な話のメモです。



<中共プロパガンダ>
独裁の共産主義システムは
アメリカの自由社会より
安定している

中共は全体主義を正当化する
安定した協調的な社会は
独裁政権でこそ成功する

自由社会や市場経済に憧れている

アメリカは個人の権利が保障されていて
自分で自分を律する社会
一部は社会主義であるが
自由の享受はかなり上である

<中共に不満を抱く要素>
・社会の調和度
・個人の権利
・個人の自由
・安定した社会の認識

<中協が言う秩序が混乱する要素>
・個人の権利
・集会の自由

<共産主義の人権問題>
中共の国民への虐待
強制収容所
・迫害
・虐殺

批判される中共の人権問題
民主化の集会への弾圧
(天安門事件)
(香港市民との約束)
デモ参加者の虐待・虐殺

<アメリカの人種差別へ演出>
共産主義国と同等の問題
このイメージを膨らませる
人種での市民迫害を宣伝

<アメリカの人種差別の実態>
平和的デモを許可している

デモの制約
暴動、放火、略奪、銃撃の禁止

<中共の弱点>
イデオロギー
人権・自由の強制
中共の本質

中共は自国民を虐げている

<中共の嘘・虐待を保護>
政権の崩壊を防ぐ

情報の隠蔽
メディアの統制
独立メディアを非許可
中共への反対意見に不寛容
小さな批判も許さない
盲目の弁護士すら迫害
政権批判をするブロガーを逮捕

中共の本質を自国民が知れば
政権は崩壊する
”中共以外の国民は奴隷である”

ムスリムの強制収容所
法輪功学習者
その他からの臓器狩り

チベット仏教寺院の焼き討ち
家庭教会の建物の破壊

アメリカへの問い

ファーウェイを導入するか?
中共に協力的か?

オーストラリアのシンクタンク

中共の浸透工作を解析・報告

中共の主戦場は全世界
「中国製造2025」
「一帯一路」

社会変革で
世界のビジネスを乗っ取る

「中国モデルの証明」
<グローバルな統制>

中国式の共産主義の全体主義

「中国モデル」の真逆

<パックス・アメリカーナ>
「米国による平和」
基本的人権や人権の保護の概念
「個人の権利」
これはアメリカの文化
リベラルで民主的

アメリカ人は非攻撃的な世界の覇者
アメリカが世界に広めた概念

「一帯一路」
中共のインフラモデル
中国モデルの輸出パッケージ

中共への内政不干渉

中共の社会信用システム
(国民監視システム)

中共の全体主義を他国に導入
全体主義のためのインフラ導入

南米の一部
「中共の社会信用システム』導入済
中国式監視システム
オーストラリア・ダーウィン
アフリカの一部
アジアの一部も導入済

アメリカの世界秩序を中国式に変革
個人の権利を受け入れない
政府の独裁を正当化するシステム

南米
フォロ・デ・ハオパウロ
(社会主義の極左集団)
ピンクの潮流(左翼の台頭)
南米中に運動を展開
ベエネズェラ政権にも台頭
中共とイランの影響

中共は全世界に問いかけ
「中共に付くのかアメリカに付くのか」
イスラエルは友好国を選択する
 
(中共は二股を許さない)
オーストラリアへ貿易規制の報復
イギリスも報復
ドイツも中共を見せかけと指摘

中共への絶対服従は必死

アメリカはリベラルで民主的な制度 vs
中国式の共産主義の全体主義
2つは全く異なるもの

アメリカと中共の類似点

ボブ・ウッドソンの言葉
「”組織化された人種差別”が
共産主義の不可侵の教義となった。」

「”党の支持者か反対者か?」という言葉がウイルスのように全国に蔓延している。これが第二のパンデミックだ。

・・・





詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>







以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(114)】 [2020.08.22] (土) 晴れ  19:05 

テーマは「中共超限戦(米国介入)」です。

「超GDP社会」


タイトル「冷戦2.0 (中共超限戦) 米国大統領選挙」


参照 youtube:Biden stands up for China




 Biden is dangerous for freedom and democracy.



参照 wsj:バイデン親子と中国の関係、その実態は?



中国共産党の異常さは国家としてビジネス化した「臓器移植医療」があります。

この「臓器移植医療システム」を支える臓器提供ドナーは生身の人間が管理されているのです。

その数数百万とも言われ、中国共産党に同調しない人間は暗黙に死刑宣告されドナーとなるのです。

つまり宗教集団「法輪功」、「チベット仏教」「イスラム・ウイグル」「地下キリスト教」などです。

また政治犯となった人たちです。

最近では香港のデモ参加者も対象となるのです。

最近、逮捕され、各国の人道宣告により即日開放となった香港国家安全法施行の問題がありました。

今後も不当逮捕などが繰り返される可能性があるので民主制度のある国々で見守っていかなければなりません。


このように、最近、中国共産党の普通では考えられない事実が「全体主義」をあらわに表明し米国に対峙しています。

その、基盤創りの中国に関係が取り立たされているのが次期大統領候補の民主党バイデン氏なのです。

「ステルス作戦」と称し、内実を問われることを回避しています。

まさに「中共超限戦」の真っ只中にある。と言っても良い状況なのです。

”アルツハイマー病”を装っているのは、「記憶にありません。」と言うことであるかも知れないのです。

オバマ前大統領も個人的な感想で「バイデン候補の力量に疑問符を投げていた。」との話も伝わっています。

民主党(中国資金)に忖度された米国マスコミの話題も民主制の米国の実態が全体主義の手先と言われ始めています。

アメリカにスパイ防止法があれば、アンティファ動揺、選挙票ほしさに極左まで手を出している民主党を確認する必要があるのではないでしょうか。

今後の状況を注視しております。


参照 youtube:「臓器狩り」中国共産党 悪魔の所業




詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:【解説】アメリカ大統領選まであと3か月 中国カードをどう切るのか?

参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている


参照 youtube:トランプに追風?大統領選に異変!オバマがバイデン不支持【及川幸久?BREAKING?】

バイデン親子と中国との関係メモです。

参照 youtube:【米大統領選】バイデンと中国の深い関係。トランプ逆転のシナリオは?【及川幸久?BREAKING?】】





以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(113)】 [2020.08.22] (土) 晴れ  12:35 

テーマは「中共超限戦(冷戦2.0)」です。

「超GDP社会」


タイトル「冷戦2。0 (中共超限戦) 世論・心理・法律」




唯物弁証法;”主体”と”対象”の立場での”対立”の理論です。

事の始めはマルクス主義で”主体”は「労働者」、”対象”は「資本家」でした。

資本主義からすれば”主体”は「資本家」、”対象”は「労働者」でした。

そして中間を置かない、つまり”対象”は淘汰される(淘汰する)訳です。異なる立場は抹殺されることも厭わない理論なのです。

資本主義では”労働者”は必須です。ですが共産主義をめざす社会主義には”資本家”の機能は”労働者”が担えば言い訳で、「不要」が成り立つのです。

共産主義は「階級の無い社会」です。社会主義により対立する構造を無くす、つまり”主体(労働者)”だけにすれば「階級の無い社会」が実現できる。そして共産主義が実現できる。と言う訳です。


現代では共産化唯物弁証法は「詭弁」扱いです。

現代では「中庸」を重んじる「授受法」(”主体”と”対象”が協力し合う)創造的思想が説かれています。

このサイトも「授受法」支持です。

この詳細は別途です。


この図は現代のパワーバランスで一つの”主体”が中国(中共:中国共産党:CCP)で、もう一つの”主体”は米国(アメリカ)です。

主体にとっての対象がお互いの主体であるので、唯物弁証法敵史観を持つ覇権主義の中共やアメリカはお互いを破壊する運命を背負ってしまっているのです。

そして、その他の国は「中共に付くのかアメリカに付くのか。」と中間思考の無い両国に選択を迫れれているのです。


そのメモになります。


詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている

参照 youtube:第33回「唯物弁証法に対する批判と代案」

参照 youtube:ここがポイント!ビューポイント 第11回「コロナ後の世界はどこに向かうのか?」






以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(112)】 [2020.08.22] (土) 晴れ  03:05 

テーマは「中共超限戦(対立)」です。

「超GDP社会」


タイトル「2つの対立の世界観 と 協力の世界観」




エポック・タイムズの報道記者でクロス・ロードのホストのジョシュア・フィリップ氏の極めて重要な話の発展メモです。

中国(中共)の全体主義(旧国際共産主義)を構成する「唯物弁証法」とパクス・アメリカーナを構成するアメリカの「唯物弁証法」が覇権主義国家として対立しています。

”主体”と”対象”の「対立」を重んじる世界観に対して、”主体”と”対象”が協力し合う中庸を考える「授受法」を文化とした日本が存在している現代があるのです。

2つの対立する”主体”が世界に選択を求める中、”対象”が対立せず存在するには「唯物弁証法」とは異なる「授受法」の中庸の考えも必要です。

その中庸の具体化として「八百万の神」の”対象”と”主体”が認め合い協力する日本の世界観が現代社会に必要となっています。

そのメモになります。


詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>

参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている

参照 youtube:第33回「唯物弁証法に対する批判と代案」

参照 youtube:ここがポイント!ビューポイント 第11回「コロナ後の世界はどこに向かうのか?」






以上メモです。



【表題】【未来の子供達への贈り物<自己実現的予言>(111)】 [2020.08.21] (金) 晴れ  13:05 

テーマは「中共超限戦(選択)」です。

「超GDP社会」


タイトル「CCP(中共)か米国トランプ政権か」


前半部


エポック・タイムズの報道記者でクロス・ロードのホストのジョシュア・フィリップ氏の極めて重要な話のメモです。
詳細は別途です。



参照 youtube:米抗議デモの裏に潜むマルクス主義 世界はアメリカか中国かの選択を迫られている





詳細は別途です。


続くです。


<添付メモ>







以上メモです。




過去の記録は、左サイドの「アーカイブス」「社会の創造」へ移ります。まだありません。

ibno1.com:ゆかのノーベルクラス