ユーコスのホームページ(http://ibno1.com/)

現在、’ゆかのお父さん’の未来の子供たちへの 応援サイトです。

日々のメモは後日、関連ジャンルに再掲示されます。


【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(431)】[2020.02.05]
(水):晴 10:00 

テーマは「時代が変わる」です。

「ヒューマン&パワークラス」

タイトル
「反日種族主義 日韓危機の根源」李 栄薫 (著)
※この書籍の解説ではありません。
以下サイトの関連する私見です。

史上最悪と言われている昨今の日韓関係があります。
経済収支の落ち込み等、影響は色々出ているのですが、地上波では煽りも無くツタヤも韓流ドラマも並んでいて普段の日常なのです。
先日、”戦い”に勝利する洋画のパターンに飽き、旧作で何本か見て、中国ドラマから「ミーユエ」、韓国ドラマで「グッドワイフ」を見始めたのです。
どちらも見ごたえがあり、楽しみの映画鑑賞の日々なのですが、そんな折、地上波で、「反日種族主義 」が紹介され、入手したのです。
詳細な内容はまだなのですが、新しい風が吹いてきた気分なのです。

戦後70年、世代が変わり、ネットでの情報公開も進み、時代の変革期を感じるわけです。
”ノアの箱舟”に乗った未来を創る若者に託したいと思うのです。


<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(430)】[2020.01.23]
(木) : 晴れ  07:40 


テーマは「ガンの食事療法」です。

「ヒューマン&パワークラス」

「余命3ヶ月のママから最愛の息子へ天国から届いたビデオレター」




若くしてガンになった女性、それも身ごもった体で出産後に手術をする選択をした女性の話でした。

残念なことに亡くなられたのですが、限りある命のなかで、できる限りのことはされたようでした。
「食事療法」なる言葉もあり、自助療法で頑張られたようです。
温熱療法もやられ、できることはされていたようです。
そのご努力もあり、延命は少しですができたようでした。

気になったのは標準療法の放射線の被曝の症状も語られていたのですが、それによる免疫力の低下です。
ビタミンC点滴もしたようですが、白血球が少なくなっていたのではないでしょうか。
旦那さんの協力もあり自助療法は完璧であったように見えました。

こちらでもほぼ同じ事をしている’ゆかのお父さん’の体が気になって考えていたのです。
『効果は無いのか。』と気になるのです。
違いを考えるに、お父さんは抗がん剤も放射線も行っていないことが大きな違いです。
※医者からは
「抗がん剤は膀胱がんには効果が期待されない」
「放射線は臓器が癒着し全摘出手術ができなくなる」
の理由があり、臓器全摘出をする前提で標準治療保留であったのです。
またお父さん側の理由に全摘出の生存延長が表示の統計表データからは、わずか半年だったのです。
※摘出は複数の臓器が対象で、腎臓にも及ぶ可能性が出できたのです。
そこでQOLを選択し、自然療法を専念して延命策を思案しているのです。
※「末期がんレベル4からの生還」は何件も報告されています。
それが希望なのです。

ネットでは手術による転移も想定されることであるらしいのです。
これは手術が優先事項ですから不可抗力なのですが、何かまだあるような気もします。
TUR-BT(膀胱がん手術)の場合、術後洗い流しを数日しますが、他のガン摘出手術の場合では傷口を塞ぐにとどまるからです。

自然療法をより確実なものにしたいと患者サイドは考えますが、医療現場では見守るに留まる機運も気になります。
病院食には玄米は出てきません。患者に美味しい白米がささやかな’おもてなし’なのです。
※それも嬉しいのですが、現時点では管理臨床栄養士はいないのです。
それ以前に”薬膳”の研究もされていないのです。

現在の大病院には手術、抗がん剤、放射線以外に手当てはないのです。
※ガイドライン以外はやってはいけないのです
その延長として退院後の食事、運動などのガイドラインや支援はもっての外なのです。
※もっとも趣味でやれる話でも無いわけです。

再検査で重症を感知の話も、検査期間(方法)について十分な検討がされているとは思えないのです。
「予防医学」が未発達、皮肉屋に言わせれば、「重症の方が商売には好都合」なのです。
日本人には医療は先生様です。
「できることはしました。」以上に「できること」を考えて頂きたいと思うわけです。
現場の医療関係者の忙しさも、そのシステムに問題を抱えており、改善されないのも日本の管理職のレベルの低さを物語っているのです。
日本医療の「対症療法」は見直されなければならない時を迎えているのです。

日本の政治がこれを課題にしないのも昨今の「忖度」の日本の価値観が歪められている、悪用されていると思われているのです。

「日本の悪霊」が暗躍しているのです。

日本人は新たな歴史の転換点にいるのです。


<添付メモ>

参照 :ママは生きる!がん余命宣告6か月~1歳7か月息子&母の闘病全記録~ (1/6)

ガン関連でYoutubeAIからメニュー表示でした。
参照 :【復讐】7年間も不倫していた妻に癌が見つかった。タイミング的には今が最高の時なんで復讐開始だ!


メモです。


続くです。




【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(429)】[2020.01.20]
(火) : 晴れ  02:20 


テーマは「残りわずか」です。

「ヒューマン&パワークラス」

「楽しんで感謝したい。」


「令和」の新年も早くも20日となりました

今年は一区切りつける年でもあり、終わりのない世界はひとまず置いて振り返っていました。
当時斬新と思われたWebAPIを使ったアプリも動かなくなっていたのです。

捨ててしまうのも”MOTTAINAI”ので、新しい環境を見ていて、Googleクラウドにしようと考えたと言うわけです。
これから学習なのですが、軌跡を記録していこうとも思っているのです。

「ボケ防止アプリ」、「知育アプリ」、「健康アプリ」などであれば、使ってくれる人もいるかと思うわけです。
ゆかのお父さんも先は無いのですが、そうも言ってはおられません。

プーチン大統領も表からの活動は少なくなるような話がありました。
時代が変わりつつあると感じています。
と、同時に、懐かしくも古い時代の世代は箱舟を下支えしながら時の流れに思いを馳せるのです。

Googleクラウド配下で”平和”を継承できないか。と考えています。
未来の子供たちに引き継げるモノは無いか。と考えています。



<添付メモ>

参照 :Google が提供するクラウドがどれほど強力かを端的にあらわす7つのサービス


メモです。


続くです。




【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(428)】[2020.01.14]
(火) : 晴れ  16:20 


テーマは「”普通”への道しるべ」です。

「ヒューマン&パワークラス」

「楽しんで感謝でした。」




「パドマーワト 女神の誕生」インド映画に驚かされ、感謝でした。
記憶に残ったのが、「美」の競演でした。
男の美学と女の美を見事に描いていました。
人間を描き表現していました。
美を競う中での「女神」(尊厳の表象)の存在を表現していたのです。

珍しく残り4点は「邦画」でした。
普段は外国映画がほとんどでしたが、この日(令和元年)は邦画が気になったのです。
※絵は見た順です。

・「アルキメデスの大戦」
・「翔んで埼玉」
・「KINGDOM」
・「空母いぶき」
を立て続けに見て、
こちらも久々に、見始めてから最後まで一気に見たのです。

「アルキメデスの大戦」
「戦艦大和」の設計図を手に入れ棚に飾っていることもあり、「戦艦大和」がどのように現代で描かれているかも興味があったのです。
まさに戦後にあっても「戦艦大和」は精神的にも技術的にも「日本の象徴」になっていました。
’不正’が不正で無くなる”信念”があることも詭弁ではないレベルで語られていました。
帰国子女からは原爆は正当なものであったと教育された話は別途あります。
日本人が世界の知識人の中で大戦の歴史を語れるのは語ること、それ自体に歴史が生まれることになると思うのです。

「翔んで埼玉」
「翔んで埼玉」が借りられて在庫なし、があり借りれなく、やっと見ることができたのです。
埼玉県人の怒りに触れなかったのは最後まで見て納得でした。
「神奈川県」が悪者になってしまっているのには残念ですが、東京と言う亡霊を追いかける様はイメージとしてあるかもしれません。
「パドマーワト 女神の誕生」が最近では最高の自己評価でした。
ですが数時間後には「翔んで埼玉」が一番の映画になっていました。
「ダ埼玉」のダは特別なものは「何も無い」が普通のモノは「何でも在る」「いつでも在る」の「普通の存在の持続する社会」と言うわけです。
「普通を大事にする」は「何でも大事」「八百万の神(やおよろずのかみ)」のなせる業(わざ)であり、日本人の原典なのです。
日本には何処にでもある精神なのですが、普段、あたりまえすぎて分からないのです。
「普通であることが縦にも横にもつながっている」を気づかされる出来事であった。と言う訳です。

「KINGDOM」
始めは誰か分からなかったキングダムの”王騎”、大沢たかお氏に絶賛の嵐とネットにもありました。
この日の演技賞は「大沢たかお」さんでした。
「この女優は誰」が「楊端和の長澤まさみさん」で終わりのテロップが流れ「長澤まさみ」の名を見ても何処に出ていた。だったのです。
漫画では知っていたのですが、実写版は見事でした。

「空母いぶき」
専守防衛の実践での”迷い”はよく話題になります。
後手後手に回るさまで日本がつぶれる。と言う通説を表現はいまだに根強くあります。
ですが、日本人が何処までも「戦争をしない」を議論しているかを問えば、「していない」と言えます。
平和であることで議論は必要ないのです。
ですが日本だからのことであることも分かってきているのです。

「空母いぶき」「アルキメデスの大戦」「KINGDOM」日本の映画には「普通の大切さ」「普通を求める」こと、そして、それらを具現化するために必要な権力や象徴が強調されていたのです。
今回、邦画が多くなったのには外国映画にあふれている「勝つ力」「勝利」の為に犠牲は当然な映像に飽きてきた、映像の凄さはあっても、心の支えが無いのです。
そんな思いで並んだDVDのラベルを見ていた結果であるように思えるのです。

「翔んで埼玉」の面白さは国際的とは言えないかも知れませんが、マンガや文化を通じて日本がより知られれば、日本を(世界を)代表する映画になると思うのです。

最後に一言『’神奈川県’は”埼玉県”の敵ではありません。』
※味方になった事も無いのですが、それが「埼玉の普通」の全国1の重要性と気づかされました。

「普通を創造する」、「普通を基本にするシステムのある社会」、

 日本にはそれがある。




<添付メモ>

参照 :


メモです。


続くです。




【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(428)】[2020.01.12]
(日) : 晴れ  03:20 


テーマは「パドマーワト 女神の誕生」です。

「ヒューマン&パワークラス」

「感謝」


インド映画に驚かされ、感謝でした。

久々に、見始めてから最後まで一気に見ました。

どうすればこのようなすばらしい映画ができるのだろうかと、インド映画人のレベルの高さに感動でした。

とにかく”感謝”の一言です。

・・・
・・・
・・・

最高の映画です。



<添付メモ>

参照 :


メモです。


続くです。




【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(427)】[2020.01.04]
(月) : 曇りの晴れ  14:10 


テーマは「2020年の違和感」です。

「ヒューマン&パワークラス」

「時代遅れの意味を考えています。」

正月早々つまらない話で恐縮です。


「AbemaTV」、時代を象徴するワードが地上波にありました。久々に”ザ朝青龍”を見さしていただきテレビを楽しみ、「翌日も見よう。」で見ていたのですが「何なの、この男たちは、」だったのです。

’ぐじゅぐじゅ’と煮え切らない男たちがかわいい子に翻弄されていたのです。それをまた。別席で感動して見ている女性たちが居たのです。

高校生に人気な番組で、視聴回数も億単位とのことなのです。

孤立感に襲われ、ここは何処。と問う始末なのです。
アウェイ感を承知で書き止めている。と言う訳です。

「令和」時代の象徴となる出来事は進化していたと言う訳です。
世代ギャップなどを飛び越えて、日本人は何処に行こうとしているのか。だったのです。

そこには過去も未来も語られる事がない、女の気まぐれに翻弄され、それを楽しんでいる女の世界なのです。
女たちは女をより楽しんで居るのですが、男はそこでのルールに縛られ抜け出せずもがいていたのです。
「何なの。」「何のゲーム。」と調べ始めたと言う訳です。

①億単位の視聴数
②この若者たちの職業
③時代・世代
④’平和’の行きついた場所、行き先
⑤ネット上のコミュニケーション
⑥地上波って何

「AbemaTV」はその頂点であることの敬意と興味も今更ですがある訳です。
その基本が理解できていないゆえの違和感であるのは分かるのですが、そのメモなのです。

村上春樹氏が国境を無くしたと言われる小説があることが思い出されました。
ここでは「未来」「過去」を消していたのです。「男」と「女」は鮮明に打ち出しているかのようで「男」は居ない世界、ここでの「男」は「女の目線での男」なのです。
職業「モデル」「ア-ティスト」「女優」、基本「モデル」の位置づけが「未来」「過去」を消し「現在」(今)を強調していたと言う訳です。
※その事も’女性的’だったのです。

「モデル」はクリステル風に言えば「ダブル」の’グローバルで未来的(平和的)’な象徴でもあるのです。
高校生に共感する世界、それも日本であるが故の世界も感じてきたという訳です。

昨日は「昭和」の人々の思いを考え、行き場を失う昭和人に、若者の後押しを考えていたのです。

その後押しの筆頭が「何も言わない。」(言えない)事と気づかされるわけです。

そして「日本が消える」が現実味をおびていたと言う訳です。

「共生」や「共創」を掲げるには「グローバル」は前提にもなっているのですが、単に中和されることはなく、中和に日本の役目を見ているのです。

中和に努力している代表が中国です。中華思想があり、中国共産党が中心である訳です。中国の中和政策は必然なのです。

中国には5000年の過去があり、100年先の戦略がある訳です。

日本では年の初めに「未来」も「過去」も消した「ゲーム」、それも「魅力」を「オオカミ」に変えた’人間不信’のドラマを創造し、成功している企画の公開なのです。

「令和」の初めてのお正月の違和感だったのです。




<添付メモ>

参照 yuden.net/lovetv:「オオカミちゃんには騙されない」のルールを改めてまとめてみた!撮影期間も


メモです。


続くです。




【表題】【ゆかのお父さんの老化を楽しむ(426)】[2019.12.30]
(月) : 曇り  10:10 


テーマは「2020年の夢」です。

「ヒューマンクラス」

「あなたはどんな人類の夢を描きますか?」
その問いを考えていました。

「2020年の夢」の表題を見て思うのです。夢を考えるのに、2020年の先の夢は何だったか。とです。

2030年の国連の目標がありました。そして、その目標が一部である事を思い、その先を考えたこともあった事を思い出していました。

「共生」「共創」「共益」「幸福」と4つのキーワードが書かれていたのです。

気になったのが「益」と「共」の無い「幸福」・・「共福」と言う言葉は無いのです。
また「益」を求めた資本主義は「終焉」が語られているのです。





「人類の夢」、・・「単に穏やかに暮らせる」こと。
他者と共に「あ~楽しかった。」と言える人生をおくれることなのです。

ここでは「ゆかのお父さんの思い」です。

「穏やかに暮らす。」を保障する裏付けの話なのです。
そして、穏やかの合間に特別な日があっても良いわけです。
冒険が楽しめたり、ご馳走を食べる日があっても良いわけです。

「穏やかに暮らせる」社会システムの創造です。
※他人も穏やかに暮らせるのは当然の前提です。

内容は省略です。




<添付メモ>

参照 kantei.go:SDGsアクションプラン2019


メモです。


続くです。





過去の記録は、左サイドの「アーカイブス」「老化を楽しむ」へ移りました。

ibno1.com:ゆかのノーベルクラス