1.今日のゆかの読書メモ   【2019.10.25】

【テーマ】[読書マラソン 始めました。(再)]

タイトル「」は参考にした書籍になりますが、本の内容紹介ではありません。

※内容は、日々変わりますので参考にしないで下さい。


【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.02.18]
(火):晴 15:50 

テーマは「廃棄メモ(1)」です。

サブテーマは「心残り」です。

タイトル
「2012データーブック 他」ー (著)
※この書籍の解説ではありません。

2012データーブック
ゆかのお父さんの本の廃棄の手伝いです。

退職後に「読もう」で置いてあった本が数え切れず沢山あります。
始めは単に纏めて捨て始めたのですが、片付けた後の空間を特に使うあてもないので置いてあったのです。
ですが最近は体調を崩すことも多くなり、片付けられるうちに片付けることとなったのです。

あまりに本が多いので本を買った時の思いを辿りながら整理しよう。と言う事になったのです。
何か面白い景色が見えてくるような気がしたのです。

特に「力」について書かれた本は多数あり、人(日本人)は何を求めてその力を鍛えようとしたのか、など興味深いのです。
「~力」のタイトルは多数あり、今も出続けているので抜け落ちは多いかとは思います。
・「~力」の本
・「~理論」の解説書
・「~法則」の解説書

最近では「癌」に関する本が多数あり、これは現在も継続中です。
・癌関連の医学専門書
・各種癌抜海のガイドライン
・癌治療の一般書籍
・自然治癒、薬草・ハーブの本
・食材の本
・料理の本

その前が、「糖尿病」「日本の医療制度」「アンチエイジング」「健康」に関するもの。
・日本糖尿病学会のガイドライン
・日本糖尿病協会の栄養食事管理の専用ソフト
・日本政府管理の食材データーベースの栄養情報
・統合医療関連の書籍
・標準治療の解説書
・日本の医療システムの解説書

その前が「経済」でいわゆる「ユートピア社会」の仕組みを創造したのです。
関連して「社会学」があります。
・資本主義の関連書籍
・マルクス経済学の関連
・金融経済学の書籍
・社会学の書籍

その前が「塾」を想定して、子供向けの情報収集でした。
・学問の体系に関する情報
・学習参考書
・文部省発行の各教科の教育ガイドライン
・政府発行の各省庁の白書
・政府関連機関の発行本
・貿易関連で日本貿易振興機構(ジェトロ)の書籍
・最新技術の解説書
・IT関連のプログラミング専門書
・子供向けに書かれた有名小説の本
・芥川賞、直木賞、本屋大賞などの有名本
・日本政府の勲章、専門機関の賞 ・小説の解説書、小説の書き方の技術書
・心理学の本、特に人を動かす技術読本
・道徳に関する本
・各国の性に関する本
・中国古典
・数学を使った技術書、数字に関する読本
・英語、中国語、韓国語、多言語の基本的な会話本
・ノーベル賞はじめ、賞について語った本
・映画のシナリオ、翻訳本
・太平洋戦争前後の歴史解説書
・反日・嫌韓の書
・北欧の教育関連書
・日本の教育関連書

振り返ると大きく方向が変わり、「塾」も通う子供の安全管理の問題もあり、ネットサポートに切り替える状況になったのです。
ネットサポートも当初は高額なものが多く効果が期待されたのですが、現在では一般的なネットでの学習は安価になり、受験サポートも多彩となっています。

ゆかのお父さんの寿命も考える、今日このごろとなり、テーマを絞っているのです。

人に喜んでくれるテーマとして
・お金が儲かる話
・美味しい食べ物
・斬新なデザインの衣服
・人を美しくするする化粧・整形
・癌を含めた難病を治す方法
・人をコントロールする技術
・面白い話
・人脈の作り方
・賞を取るための技術・知識

色々考えられますが、解説者、教育者が一流の実績がなければ説得力はありません。
ネット社会ではネットを通じて一流の技術者、知識人、実力者を知ることで、積極的に一流の人材に接しなければならないのです。

ネット社会でなければ、世襲が大きな意味を持ち、利権の移動は起こらないのです。

”利権の移動”などと言うと「治安を乱す」ともつながり、正当な理屈(真理・正義)も必要となるのです。
多くの人が共感し同意しなければならないのです。

全ての人に人生があり、また仕事として社会に接しい社会に貢献しています。 いずれはこの世を去っていくのですが、何かの軌跡が残せたかは誰しも考えるのではないでしょうか。
本を整理しながら、多くの人には余計なお世話であっても、ある人には力になれるかもしれません。 有意義な個人の社会参加のしくみを考えるメモにもしたいのです。


<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.28]
(火):晴 14:20 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(125)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣89」です。

タイトル
「スーパーで毎日買う食材だけで美人になる! 」前田 ゆか (著)
※この書籍の解説ではありません。
以下サイトの関連する私見です。

「スーパー」も現代を代表する食システムを構成する要素です。

そして庶民にはかかせない生活の一部となっています。
確実に使う、スーパーは地域にとっても重要で、共栄の関係での成長が認識され定着されています。
※さらなる共栄の進展に提携の農家にオーガニック・無農薬・低農薬野菜提供の確認を考えています。

昨今では安いもさることながら健康志向も出てきています。

”マエユカ”さんは美貌を創るモデルとしてスーパーの上手な使い方を提案しています。
内容も充実していました。
生活習慣病予防や治療の食のガイドラインの参考書として使えます。
基本は活性酸素(フリーラジカル)の除去なのですが、デトッククスの対応も考えての良き参考書です。

生活習慣病予防から見てきた食材に美肌などの健康要素も取り入れています。
食習慣の動機が”美人”ですから持続させられる仕組みを備えています。
また完璧な計画を目的とせず、”継続”に重点を置いているのも助けになります。

買い置きした本が崩れ、枕元に落ちていたのです。奇遇でした。

さっそくメニューに無かった”パクチー”を買いに行くことになりました。
デトックスには”リンゴ”を主にしているのですが、パクチーがさらなる体の浄化を助けてくれそうです。
また白湯の製造法がかなり煮詰めての使い方、忙しいときのウォータサーバー利用など取入れを確認中です。
健康食材はお金も掛かるので、食材の絞込みも重要な要素です。
その点でも情報を提供してくれています。
ここでの「良書」の一つになりました。

偶然にも’ゆかのお父さん’と冠が同じなのも励みになっているのです。

抗がん食材として追加したいものもあるのですが、「病気」の印象の無い、本も健康さに溢れていて、これも良いものです。


「スーパーで毎日買う食材で癌が消えていく! 」を目指して改定中です。
※抗がんはサプリもあるので’だけ’ははずしました。


<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.26]
(日):晴 07:20 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(124)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣88」です。

タイトル
「肥満と飢餓」ラジ・パテル (著)
※この書籍の解説ではありません。

「世界フード・ビジネスの不幸のシステム」のサブタイトルのサブタイトルがあります。

「なぜ世界で、
10億人が飢え。
10億人が肥満に苦しむのか?」
と帯に記されています。

「これがガンに良い」を気にしながら食べている内に3キロ体重が増えてしまいました。
「小食を心がけないといけないのに」があるガン治療の「糖質過多を避ける」の原則を守れていなかったのです。

日本では「食」は24時間困ることはありません。
その「便利さ」「生活保障」が現代の特徴であり、「現代社会」の目標である訳です。
そして、一方では生活習慣病が「食」を中心に形成されてきている訳です。

’便利さ’に潜んでいる現代の加工食品があるという訳です。」
「食」に関して多角的に整理しておかないと病気になる。という皮肉が現代にある訳です。

本は現代病を語る本ではないのですが、現代の食システムが基本になっていると考える訳です。

そんな時に見たタイトルに気を引かれ入手しました。
そのとなりにあったのが「食の終焉」でした。
比べながら「現代の食」を整理しています。

タイトルは「食の終焉」ポール・ロバーツ (著)です。

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.24]
(金):快晴 11:20 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(123)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣87」です。

タイトル
「なぜベトナム人は 痩せているのか」森 由香子 (著)
※この書籍の解説ではありません。


先日、ベトナム文化に健康志向があると考えていて思い出したのがベトナムをより近くに感じたいと思って創ったソフトでした。
また、コンビニでベトナムの学生さんがアルバイトをしていて、挨拶ぐらいできるようになりたいと考えてもいたのです。

携帯アプリで翻訳ソフトが使えるので必要性が無くなって放置していたのです。
無料のWEBapiが中止になり、動かないものが多くなり整理していたのです。
これをGoogleクラウドに乗せようと考えたのです。
仕事をしながら闘病生活をしないと、一般の人とはかけ離れた生活習慣になってしまう。も取り入れる理由の一つです。

先日フランス女性も健康志向があると生活習慣も見ていました。
そこで、フランス語の料理関連での語学学習もこの続編で作ろうと考えています。

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.21]
(火):快晴 10:20 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(122)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣86」です。

タイトル
「フランス女性は太らない―好きなものを食べ、人生を楽しむ秘訣 」ミレイユ・ジュリアーノ (著)
※この書籍の解説ではありません。


自宅でできる自助療法を整理しています。

「あめいろぐ予防医学」青柳 有紀 (著)
「なぜベトナム人は 痩せているのか」森 由香子 (著)

「予防医学」は大きなテーマです。
ですが今回はコラムに「ウガンダ」アフリカの現代病の浸潤が書かれていて食文化が生活習慣上の重要なポイントであることが記されていたのです。

以前に管理栄養士との会話で、”バランスの良い食事”について考え、言葉の意味を問うたことがあったのです。

3大栄養素のカロリーバランスやビタミン・ミネラルを含む6大栄養素を数字表示し「見える化」してバランス意味を問うたのです。
1人目の管理栄養士課長職は「迷惑だからほかでやれ!」でとんでも発言で医療相談をうけ人権相談にまでに至ったのです。
紹介を受け大学病院の管理栄養士は話は聞いて頂いたものの「そんなめんどくさい事、毎日やってられないわ。」だったのです。
現状からすれば毎日は必要ないのですが、率直な意見としては納得なのでした。

子供を育てる親は、事細かに言わなくても詳細を知り分かって見守っています。
基本的には管理栄養士と患者の関係にも(親)(子供)の関係があると考えているのですが、話の中でビタミン・ミネラル・食物繊維はカロリー計算に関係の無い要素との意味合いがあったのです。
当時「糖質制限」の話もありばしたのですが医療現場では無視されていたのです。
海外では”カーボカウント”として治療でも行われていたのですが当時の糖尿病教室の患者質問にはカロリー計算のガイドラインの説明で終わっていたのです。

食事の見える化も豊富な食材を考えれば全ての食材の栄養データベースは無いので限界はあります。
ですが、病院の食事には栄養価の分からない食材を使うことは基本的に無く、カロリー計算の都合上、食材の重量は計測済みなのです。
つまりは、即座に栄養価は見える化できるわけです。
現に大学病院の病院食で間単に即座に栄養バランスを表示させました。
データ入力を別にすれば2-3秒の話なのです。

あれから1年半になるのですが、ゆかのお父さんはガンにもなり、ビタミン剤で命を繋いでいて、その必要性もさらに大きくなっているのです。

”ウガンダ”での主なる脅威は「糖」でした。
それも飲料の糖ですから着色しやすい精製糖でGI値も高いことが予想されます。

「フランス女性は太らない―好きなものを食べ、人生を楽しむ秘訣 」は理想的な食文化があると思われたのです。
「面倒くさくない食生活」「健康を継承される食文化のある国 フランス」であったのです。

続編で「フランス女性の12か月」で実際のレシピがフランスの季節感も含め紹介されていました。

親日のベトナムでもアオザイの似合う素敵な女性が多いのも、そこに伝来の文化があるわけです。

「和服」も細身が前提であったと考えられるのではないでしょうか。

「和食」
「フランス料理」
「ベトナム料理」

を中心にレシピを見ている今日このごろなのです。

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.15]
(水):快晴 12:20 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(121)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣85」です。

タイトル
「ワイル博士のナチュラル・メディスン」アンドルー ワイル (著)
※この書籍の解説ではありません。

自宅でできる自助療法を整理しています。

「食事療法」は直接治療に関わるテーマで抗がん食材を選びました。
ここでは自宅でできる在宅医療についてまとめています。(作業中)
※食事関連は1次作業は完了で除いています。

主要な項目は既に取り込み、実践中です。
自宅にて治療中の’ゆかのお父さん’は元気に日々を普通に過ごしています。
※主治医からは膀胱浸潤がん標準治療での膀胱全摘出を言われるも指示に従わず療養中です。
※理由は個人的私見があり別途なのです。
新しい生活習慣を実行しているのですが、予定道理とは中々調整できていないのが実情です。
それゆえの調整を考えての見直しをしています。
病院での検査も簡単にはでいないので、体調のみで経過を見ているのです。
健康な人でも、頭痛や腹痛、筋肉痛はありがちなものです。
2週間に1度のペースでそのような不調が出るとガンの悪化と思い心配するのです。
ですが、2-3日で元気になるので様子を見る日々なのです。
放射線を使った検査もしたくないと言う事もあり様子見の日々なのです。

今回は下記の書籍から共通点を搾り出し、習慣化に取り込もうとしているのです。
余談ですが、抗癌食材を調べたのは良いのですが、これもあれもと買い込んだ結果、お父さんの体重が増えてしまいました。
ここでは扱っていない「食事」も別途見直しを予定しています。
以下は対象とした書籍のタイトルです。

・6つの生活習慣でガン・難病を治す
・HSPと分子シャペロン
・あきらめないがん治療のための8ヵ条
・からだの自然治癒力を引き出す「おやつ」
・がんが自然に治る生き方
・がんに負けない免疫力の活性強化
・がんのセルフ・コントロール
・がんは治療困難な特別な病気ではありません。
・がんは自分で治せる
・がんを再発・転移させない免疫活性力
・がんを治すのに薬はいらない
・がんを治す自宅療法大事典
・ガンを治す大事典
・ガンを封じる5次元理論
・なぜ、体はひとりでに治るのか?
・ナチュラル・メディスン
・ホリスティック医学私論
・汚れた腸が病気をつくる
・家庭でできる新しい代替療法
・患者が治すがん治療
・究極の免疫力
・血管力をつければ病気は治る
・最強の自然医学健康法
・自然治癒力・免疫力が高まるかんたん健康・運動法
・新・免疫革命
・体がめざめる毒出し健康法
・体を守るしくみ事典
・体温免疫力
・内なる治癒力
・乳がん腸の力で再発・転移をゼッタイ止める!
・病院に行かずに「治す」ガン療法
・病気が治る人の免疫の法則
・病気にならない三大免疫力
・病気にならない体をつくる免疫力
・免疫革命
・免疫力をアップする科学
・免疫力をあなどるな!
・免疫力をしっかり高めるコツがわかる本
・免疫力を高めてかんに克つ6つの方法(あきらめないがん治療)
・免疫力を高める「副交感神経」健康法
・免疫力を高める84の方法
・免疫力を高める健康法
・免疫力を高める特効法101
・免疫力を上げる31のルール
・免疫力を上げる食べ方
・薬草の自然療法
・癒す心・治る力

標準療法の「手術」「化学療法」「放射線療法」は対象外です。
また「代替療法のクリニック」で行う治療も対象外です。
自宅にいる場合の治療ガイドラインも無いため、自助療法を纏めています。

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2020.01.05]
(日):快晴 09:45 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(120)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣84」です。

タイトル
「英語でつくる和食―日本の食文化・伝統を伝える」 藤田 裕子 (著)
※この書籍の解説ではありません。

最近はネットで日本を知り、日本を訪れる人も多くなったようです。

出汁からとる和食は慣れていないと大変です。普段は中華や洋食やカレーが多いのが日本の一般食ではないでしょうか。

健康を考えて、和食風が多くなってきたのですが、オリンピックの年でもあり、英語で和食を復習となりました。

この中から’しいたけ’を使った「筑前煮」を先日届いた”干しアガリスク”も入れて造ろうと食材の買出しに行く所です。


「筑前煮」
・鶏もも肉(皮は少なく)
・にんじん
・ゆでたけのこ
・ごぼう
・れんこん
・さやえんどう
・干ししいたけ
・こんにゃく
・ごま油(少々、食前にアマニ油)
・しいたけの戻し汁
・だし汁(下記)
・砂糖(黒糖、オリゴ糖、蜂蜜)
・酒(日本酒)
・しょうゆ(醸造)
・みりん
・塩(ヒマラヤ岩塩、海塩で、少な目で)
・酢(もろみ黒酢)
が材料です。
・(干しアガリスク)<抗がん食材>を追加します。
・さらに(蒸し山芋)<抗がん食材らしい>も追加します。

だし汁は’昆布とかつお節’のだし汁を基本とし、これにアガリスクの戻し汁を追加します。

※1オンス(oz)=28.3495グラム(g)
 計量カップ200cc、US計量カップ240cc
 「計量は日本基準です。」

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



【表題】【だれでもが、健康を享受できる社会の創造】[2019.12.31]
(火):小寒い曇り 04:45 

テーマは「がんと戦う生活習慣の創造(119)」です。

サブテーマは「新しい生活習慣83」です。

タイトル
「デキる人が知らずにやっている「三日坊主」の法則」 豊田 圭一 (著)
※この書籍の解説ではありません。


慣れない新しい生活習慣はいつでも元の生活習慣に戻ってしまう恐れがあります。
古い習慣とは何十年も付き合っていたのですから、そのように考えても不思議ではありません。

ですが、それは成りません。
そこで目に入ったのが「三日坊主の法則」でした。そして、その横にあったのが「美人は三日で飽きない!恋愛から学ぶ継続力のコツ!これで仕事も夢も続く!」だったのです。
男の立場で見れば、中身の無い美人は三日で飽きる。それが女性の立場で見れば、美人であることは持続するに十分な動機、と言う訳です。

「三日坊主の法則」では「行動」し、まずは人生のネタ創りをして、自己の幅を広げることが重要と言う訳です。
最近「尼神インター 誠子」さんが綺麗になったと評判で、本人も結果に満足している様子に和まして頂いている。
また、別のTVでは、女学生が「勉強は嫌い、通信簿はオール1」と自慢げに話をしていたのです。当然の事とはいえ、MCに窘められていたのですが三日坊主所か感覚が全く異なっていたのです。

「継続」以前に「開始」の動機すらなかったのです。勉強に興味が無い、勉強する意味が分からないのです。
「三日坊主」の挫折は過度な期待の挫折です。プロセスを創造する楽しみが理解されない、認知されない不幸があるのです。プロセスを楽しむ習慣がないのです。

「美人」に成るのはプロセスも楽しいのです。美人の限界はないし、時節により美人の基準も変わります。プロセスは多彩で楽しみの限界もないのです。
「可愛くなったね」の言葉で無限の好循環に入れると言う訳です。

「新しい生活習慣」が「美人に相当する動機」は「健康」であり「死からの生還」なのです。

そして「健康」は「時の美人」になるための基本なのです。

<添付メモ>

参照 :

メモです。

続くです。



以降はサイドメニュー「アーカイブス:癌の自助療法」に移りました。