私の部屋

ブログヘッダー

IBNO1.com 一番になるぞ!

ようこそ 【 ビジター 】さん。
あなたは未来の子供達にどのような夢を託しますか。

[ 工事中ならびに今後の予定のお知らせです ]

セルフ・クラス ・・・人間の秘密解きあかします・・・。








[ ゆかのノーベルクラス マイセルフクラス ニュース ]


セルフ・クラス ・・・人間の秘密解きあかします・・・。


自立する
セルフクラスは自己の成長を手助けし自立をうながすクラスです。
自己を自覚し、認知し、健康な肉体と健全な心を養います。
そこには穏やかな空間が現れるでしょう。
人に嘘はつけても自分には嘘はつけません。
苦しい時は「ガンバレ」と自分に声をかけ、悲しい時は「泣いて」次を考えましょう。
小さな目標でも達成できた時は「やったね」と声をかけれあげましょう。




表題に「手伝って欲しい」と書きました。
今すぐにでなくて良いんです。
まだ半分も出来ていないからです。
みんなでこのサイトを作って行きたいんです。
自分の意志を(考えを)ワンポイント入れて下さい。
もちろん自分のこだわりのテーマでミニサイトを付加していいんです。
※本職である必要はありません。むしろ「気軽」にです。
「いじめられっこ」や「ひまをもてあましている君」へ・・。
時間がある君達、こだわりを一段あげた勉強をしておいてください。
・・・
簡単な例ですが、奥は深いです。
1.絵を描いて欲しい。
  ・問題が解けたときに一緒に喜ぶ姿、景色。
  ・文章が長くなっているところに適当な挿入画。
  ・応援する姿。
2.声も欲しい。
  ・同上です
3.下級生に出す、問題を作って下さい。
  ・問題作成
4.悩み事と応援メッセージ
  ・悩みを共有して解決、解消して行こう。
5.特技のある人からの技術サポート
  ・一言メッセージ
6.世界へのメッセージです。

特に「いじめられて、落ち込んでいる君」そこから離れてここを手伝ってください。
世界中の子供達のお兄さん、お姉さんになってください。
この場が、そうなるように「知恵」の貸して下さい。

宜しくお願い致します。!!




セルフ・クラス ・・・人間の秘密解きあかします・・・。








自分自身のはなし

ネットや書籍から気になる人間像のメモです。


【 闇の権力者  】 [2017.04.06]

「メモ」

「都議会」にあらず、「マンションの管理組合」です。

「俺が言った。」と理事長をさしおいて言い張る「理事」。
「設定した理事会に来なかった。」と言うわけである。
よくよく聞けば「自分でなくAさんが言った。」と言う。
・・・
結局、だれも伝えていなかった。
子供でもやらない大人のミスである。
おまけに「何で来ない」と言いに行くのはとんでもない。とのこと。
自分は「理事」の立場だ。と言うのである。

理事長は「無言」、言ったつもりであったようである。
※軽いアルツハイマーを自覚している。

この理事、二年続けて理事である。
「理由はいう必要がない。」とのことですが、業者対応での参加である。
基本的に業者との癒着が起こるので連投は禁止のはづだが、規約にない。
管理組合に特別部会を設置して数千万の改修工事を企画中なのである。
※前年の理事長は「特別顧問」として参加を開始した。
※かってに作った役職である。

実行まで、内密に進めたいので、理事長と接点をもつ人間が気になっていたのである。

理事長よりも自分を通して話をしろ。と言うことなのである。

「あきれて、おことわりをした。」のである。

相手は「理事」であり、公に相談しても、「逆」に捉えられてしまう。

こまったものである。

対応:
過去の「理事長」クラスは対外「自分の業者」を持っている。
数千万の改修工事はどの業者も、もらいたがる。
であるので過去の「理事長」クラスに相談をした。

当該の「理事」はおとなしくなった。と言うお話です。

参考になれば良いかと思うしだいです。






【 ジョナサンの名言  】 [2017.03.30]

「メモ」

「カモメのジョナサン」にあらず、「MXテレビ5時に夢中!木曜日の日本語しか話せない外人の”ジョナサン”」です。

彼女に告白できない友達に言ったそうです。
「(君は)サッカーでゴールキーパーの居るゴールにはシュートをしないのか。」と言ってあげたそうです。

色いろと使えそうです。







【 好意が仇(あだ)  】 [2017.03.28]

「メモ」

好意が仇(あだ)にならないか心配です。

公園でハトに餌をあげた。

公園の周りの民家からは嫌われる行為となった。
※張り紙があった。

むかしは、条件が悪いと思えばそのようなヒトはそこに引っ越さないか引っ越したらある程度は我慢した。

今は、引っ越して環境を変える。それが常道となった。
「除夜の鐘」も申し訳ないと「ゴ~ん」と小さくである。

「かもめ」が群れていた川が静かになった。「鳥に餌をやらないで下さい」の張り紙があった。
鳥が掲示を見て引っ越すわけが無い。
「殺処分」されたに違いが無い。

今日は冷たい雨が降っている。こんな日は餌も無く、凍えながら鳥達は耐える。
公園に行けるのは明日以降だ。

最近、私を見つけて飛んでくるハトになった。
顔の前で両手を広げてスピードにストップをかける姿は初めて見た時は驚いた。
よほどお腹がすいていたのだろう。

「クルクル」と言うと、頭をふる。
最近は仲間がいっせいに飛んでくるので看板から離れて餌を置いて退散する。

公園で生物間交流が出来なければ何処でしろと言うのか。
最近は「法律」を真剣に学ぶ気持ちがこみ上げてくる。
「クルクル」に環境を残してから、この世を去る覚悟なのです。

テレビで鳥に餌をやる振りして捕まえるヒト(やつ)を放送していた。
※焼き鳥になるらしい

気になる昨今なのです。






【 いつのまに  】 [2017.03.28]

「メモ」

久々にプログラムを動かそうと開いたら画面が「ぐちゃぐちゃ」でした。

規格が変わったらしい。
修正はできたが、多数直さないと動かない。

じっくり取り組むしかない。

無料であったAPIも使えなくなったものもある。

困っていると代替が出るのがこの世界です。
拝金主義者だけでないことが分かるのもこの世界です。






【 ・・・②  】 [2017.03.28]

「メモ」

愚痴②。

この部屋は「自分の部屋」、もう一人の自分が住んでいる。

・・・
「綾波レイ」が背中ごしに、左肩からこちらを伺っている。
『どうした。』
「いや、特に変わったことは・・無い。」
いつもの会話だ。

稀勢の里 寛 きせのさとは「ゆたか」と言う名前だそうだ。
みんな感動していた。
ワンダークラスに揚げておかなくてはと思いメモである。
皆が困難に遭っている、そこからの疑似体験を皆が共有した。
稀勢の里のカラダを気遣った人たちが「愚かだった。」と反省の弁を述べていた。
『感動』は本人もである。

他人からもらう「生の活力」、お返しは何があるかと考える。
超一流の人間の感動に匹敵するお返しなど無い。
こつこつとできる事から積み重ねるしかない。
また「返す」とするのは、きっと重荷となる、気楽にやらせていただく。
「継続は力なり。」気楽はエンジンか、・・・
稀勢の里は責任の重さも背負っていたに違いない。もって、立派である。

サーバーの更新時期がきた。
東京オリンピックに背中を押されて「更新」
※「更新」と打ったら「行進」と出た。
さらに見ると「後進」の文字。
「交信」「高進」「亢進」・・・
とにかく「更新」した。
他にやることもない。

「日本の老人はどうしているんだ。」隠退など、ありえない。
きっと「自然」との会話を楽しんでいるのだろう。
欧米には無い文化である。

「ハトにえさをやらないでください。」公園や川縁に貼られる掲示は多くなった。
公園の桜もやけに伐採、植え替えが多くなり、日本が失われていく思いである。

NHKも最近は「若い論客の皆様にお集まり頂きました。」と言うようになった。
「論客も日本は誕生が明治以降で100年足らずの国です。」と言う有様なのです。
ぼけた若者と言うか、それでも持論をもつ若者と言うかである。

とにかく、精神的にも「頑固じじい」への仲間入りである。
そう思う。
しかし、「必然」なのであろう。
・・・

ひまつぶしの時間は終わりである。
これから「カキフライ」を作る。
醤油で味わい、残りは「甘辛のどんぶり」になる。
うまい!






【 ・・・  】 [2017.03.22]

「メモ」

突発性軟調は数日以内(48時間)なら大量のホルモン注射でなおることもあるらしい。
また、副作用が出るとの事でした。
その期間を過ぎると直らないと宣告された。

ネットで同様のことが書いてあった。
医者が言うには最近の患者さんは医者に来る前にネットで調べて来る。と言っていた。
その説明の意味がいまいち分からなかった。

あれから4ヶ月強、元に戻って来た。
ネットをみると、めったに直らないが直ると二度とならない。とあった。

日本にはこれから老人の世の中になる。
みんなどうしているのかと考える。
叫びもせず、泣きもしない。
淡々と暮らしている。
見た目とは違い色々と考えてはいるんだろうとは思う。
取り留めの無いこと、気が付ば、どうしようもない、どうにも出来ないことに気づく。
暗い話は表には書けない。
悲しい時泣いて気が晴れる。そう言う事はある。

暗いとき、想いを書くと気が楽にはなる。

天皇が退位される。
日本人の多くが、「気落ち」してはいないだろうか、公職を皇太子に任せる。で良かったのではないかと。いまさら思う。
言っても仕方ないことでした。

「お上」に従うは日本の文化、日本の慣わし、でした。
象徴となった現代でも、日本の父であり、母でもあった。
そう心がけておられるのも、時折、お見かけする映像から見て取れていました。
これからは、「日本の祖父」・・、やはり「日本の父」ですか。
「天皇」「皇后」と「日本の父」「日本の母」でしょうか。
その様に呼ばせて頂きたく。

今日は月に一度の映画の日、「セッション」をみました。
映画としての起承転結については人それぞれでしょう。
先日ピアノ演奏の競技「テッペン」(録画)がありました。
「ピアノ自体が良くないな。」と聞いていたら、「音色が変わった。」と感じる場面に変わったのに驚ました。
「技術」と「芸術」の違いでした。
「セッション」でも「技術」を「芸術」に高めていくのです
ソフト業でも「技術」を「芸術」に高めていく人たちが居ます。
「訓練」<「才能」
生産性が高い、これは「エラー」を起こす確立が非常に少ない人たちが居ます。
言えば「集中力」ですが、これは「訓練レベル」の話しです。
かれらは「訓練」はイメージトレーニンで完了なのです。
芸術かも同じでないかと思います。
配色、調弦、味見、頭の中で組み立てられるのです。

ですが、努力家も居なくては、数が足りないので、努力家も大勢必要です。
いずれにしても技術力が無ければいけません。

途中まで見ているのが「きっと、うまくいく」です。
出だしで消そうかと思いましたが、面白そうです。

あしたはUAE戦があります。
悔いを残すな。

若干、吹っ切れました。
苦しい時は、愚痴を言うのも良いかもしれません。






【 平等に貧しくなりましょう!  】 [2017.03.21]

「メモ」

「平等に貧しくなる」は気になる言葉でした。
「平等に貧しくなる」は富んでる者も貧しい者も貧しくなると言う意味です。
ですが、その趣旨は「富のワークシェアー」をする。でしょう。
テーマの1つは「貧困を無くす」があります。

『東大の名誉教授で、社会学者である「上野千鶴子」氏が、東京新聞に投稿した内容に波紋が広がっています。』
このメッセージは日本の人口問題に対し持論を展開した波紋です。
曰く『
人口構造はキープできない、労働人口の減少、非労働人口の増大です。 ゆえに、GDPは減少し貧困増となる。それを避けるために「富」を分配する。
「富裕層」だけに富の分配を強いることはできないから「平等に。公平に」負担せざるを得ない。ということ。
・政府の「人口一億人規模の維持、希望出生率1・8%の実現」は嘘
・移民は社会的不公正と抑圧と治安悪化に苦しむ国となる
・難民を含めて外国人に門戸を閉ざし、このままゆっくり衰退していく
そもそも日本は単一民族神話の国なのだから、大量移民・難民受け入れは無理と言う結論に至ります。
日本人は多文化共生に耐えられない。


女史の意見です。
これに対し
・「大量移民・難民受け入れは無理」は排外主義である。
・社会主義に傾倒し、共に貧しくなるという考え方は時代錯誤である。
・何を根拠に日本はもう成長しないと言うのか。
総じて「差別発言」である。としています。

wikipedia:上野千鶴子(うえの ちづこ)
BNS:東大名誉教授「日本で多文化共生は無理!!平等に貧しくなりましょう!!」⇒この差別的発言に批判が殺到する・・・
上野千鶴子女史は社会的公正を訴える社会学者であり、NPO法人の代表を勤める方である。
・NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長
・日本社会学会理事
・元関東社会学会会長
・日本学術会議会員
・シューレ大学アドバイザー
・「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」共同代表
・慰安婦問題の解決をめざす会。
wikipedia:のりこえねっと

「日本のフェミニスト、社会学者。専攻は、家族社会学、ジェンダー論、女性学」を手がけている。

今話題の「のりこえねっと」の共同代表にも名前を見ることができる。
「のりこえねっと」は「辛淑玉」(シン スゴ)氏が共同代表であるので知られている。

上野女史については学習中です。
関連リンク「上野千鶴子」⇒「のりこえねっと」⇒「辛淑玉」⇒「在日韓国・朝鮮人」⇒「多田謡子反権力人権賞」⇒「多田謡子」(なし)
「のりこえねっと」は2017年1月2日に放送されたTOKYO MXテレビ『ニュース女子』を通じて知ることになる。

関連リンク「ニュース女子」⇒「我那覇真子」⇒「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会 」⇒「*」⇒「我那覇隆裕」⇒「解消」

youtube:【沖縄支局】土曜特番・戦後レジームの脱却は心から[桜H28/5/15] 人はどうして苦悩するのか

上野千鶴子氏から我那覇隆裕氏まで結果左から右(左派から右派/革新から保守)までの道のりです。

左から始まって左に終わらなかったのは管理人が右の傾向があるからでしょうか。
とりあえずバランスも偏りすぎてはいけません。
※多少右よりです。

「辛淑玉」の叫びは、在日社会の課題と言うよりは個人的ジレンマを浮き彫りにしています。
課題の中には辛氏の幼少期に受けた「幼少期のいじめ」が「思い込み」を造っているとも思うのです。
※個人的感想です。

『日本が「北朝鮮の拉致問題」を取り上げたのは「日本人の朝鮮人拉致」のすり替え』と語っているのです。
※「在日朝鮮人の起源』もしくは「日韓併合」を言っているのかと思われます。

耳を疑う話です。また南朝鮮人の北朝鮮拉致問題はどのように捉えているのでしょうか。

話を「韓国」に絡めると話が並行線上を並走してしまいます。

要は、人権問題については欧米を取り込む形で考えていかなければ進みません。
フランス革命、アメリカ独立、民族自決、国連人間宣言、人間保障等をグローバルに考えて行かなければなりません。

貧困から見ると同時に「富裕層」からの見方もあるわけです。
権力的極富裕層からは「動物農場」(人間牧場)現代・未来の奴隷制度なども構想の範囲にあるわけです。

そこまで考えるのであれば革新人権派と保守人権派は手を組まねばならない状況です。
現代の世相は人権工作員の餌食になっているかの様相なのです。

日韓問題も工作員の餌食になっているかの様相を示していると言って良いでしょう。
※「どれだけ総体として莫大な思考時間を浪費させられたか。」です。

日韓に関しては「桜井誠」氏さらに人権関連として「マイケル・ムーア」氏から感銘を受けているのです。
現在の話題として左の代表が「辛淑玉」氏、右の代表が「桜井誠」氏でしょうか。
※本人からすれば同じ所に並べてくれるな。でしょうが。
知識人から孤立無援な「桜井誠」氏の叫びには感銘を受け、「辛淑玉」氏からは「在日」の課題と言いますか「解消されない幼少期のコンプレックス」を感じます。
※個人的感想です。
※解消させてあげられない「日本人らしさ」を感じるのです。
※解消させる努力を理解できない(させない)韓国の反日教育があるのです。

桜井誠氏、マイケル・ムーア氏の一次的限界は「過激性」でしょうか。
正義の味方を見ると同時に「正義」の権力からの抑圧・制御を感じるのです。

※ですが「過激性」は有効でした、「過激性」が無ければ10年後退しているでしょう。

貧者に味方する「右派」も「左派」も問題は内紛です。
結果、「右派」も「左派」も組織は限界に至ります。
「工作」するのであれば内部に対立する「些細な問題」を起せば良いのです。
※簡単です。←挑発ではなく危惧です。

対象(対目標)を人間をゲームの駒に使う、世界的権力にして頂きたい。
※たとえば「超自由経済世界金融資本」が生み出す人権無視(貧困)です。

まずは、
・CSR(企業の社会的責任)を無視するブラック企業への不買運動
・ブラック企業を支援する政治家への不投票・リコール
※整理中です

「上野千鶴子」氏には具体的に政策や組織の経験・実績をより聞くことからでしょうか。

ここにあげた6名の動向+米国対外政策+産業メジャー動向に注目です。







【 天気晴朗なれど暗し  】 [2017.03.20]

「メモ」

『「天気晴朗なれど波高し」という意味を知らないので調べて見ました。』

百条委員会に望む石原慎太郎氏が報道陣に「天気晴朗なれど波高し」と心境を聞かれ返した言葉です。
それを受けて答えた、テレビでの解説者の言葉が上記の文言でした。

「聞いた覚えがありますが、・・」では無い、嫌味を込めた回答でした。
※石原氏から「君ら教養が無いからわからんだろうが。」を踏まえたことでもあるのですが。

気になったのは「豊洲問題」も当然あるのですが「この言葉を知らない。」と答える、日本人です。
※民法テレビの解説者です。
解説用にディスプレィまで作っていて知らなくて当然の解説です。

日本を想いながら死んでいった人達がいる事を教えなくなった。
教えられなくとも、日本をトレースすれば出てくる言葉なのです。

・・・ 

「知らなければ、問題を知る事もない。」現代の日本なのでしょうか。
マニアル通りに動くことが、処世術となった
「余計なことしないで下さい。」と非効率な行為を継続するフリータがいます。
「改善」など不要なのです。時間給ですから。

自分はそれで良いとして、子供にも同じ環境を勧めるのか。です。

やる気の無い人間を見て、落ち込むのはやめです。
死ぬも生きるも、一生は一生、・・暗いです。

「君らはしらんだろうが」の上から目線にも問題はありそうです。
※この発言で当事者の両者を結びつけるかもしれません。
ですが、課題は解決も解消もされていません。
むしろ・・トラブルメーカーでしょか。






【 人間保障のダムを創る  】 [2017.03.13]

「メモ」

経済を活性化するために「ダム」を造るのは国を富ます基本でした。
「国を富ます」目的があった。
何のため「国を富ます」があったのでしょうか。
日本は「清貧の国」、決してだれもが贅沢に暮らしているわけではなかった。
そんなに不幸では無かったはず。自身も裕福ではなかったが、貧乏を感じるのは「参考書」が無かったことくらいだ。
それでも教科書の隅から隅まで覚えれば、一人で「やった、やった」と一番を喜んだ。
もっとも「算数」や「理科」のことだ。
国語は「言葉」の解釈がいろいろ有る中、決め付けられるのに不満がつのることが多かった。

「参考書」がなかったので「遊ぶ時間」は沢山あった。
おかげで、体力もついたし、駆けるのも早かったし泳ぐのも得意だった。
日本式の「横泳ぎ」忍者の泳法もマスターした。
立ち泳ぎもだ。オリンピックでシンクロを見て、逆さ泳ぎもした。
懐かしい思い出がよみがえる。

毎日フランス料理、毎月海外旅行、となれば、やはりある程度はお金が必要だ。
ですが、たまにであれば、それが楽しみとなり、夢となる。

おまけに、脂っこい料理よりはあっさりな料理が好きだ。

日本人には多いタイプではないでしょうか。

納期に追われた日々、「プロジェクトリーダー」も懐かしい言葉になった。
人間関係の制約、時間的制約、予算の制約、・・各種制約がスキルを高めてくれた。

「競争」よりは「目的」が人生を創ってくれた。

ひまに成り、周りを見渡す。
知識は自分しだいだ、参考書が無かったころは大昔の話となった。
デジタル化で高価だった本は、安く手に入る、高くとも「図書館」が必要な本(知識)を提供してくれる。
全て自分しだいだ。

中国では需要作りが大規模に展開され「インフラ造りは中国へ」が本格的である。
先日見た「橋梁造り」にも技術の蓄積が明らかなのです。
西洋や日本の技術を真摯に取り込み、いかに真剣に取り組んでいる様が伺える。

「市場原理主義」を唱えながら、「利潤」の追求に飽くなき欧米との違いが見られる。
※最近の中国のファンドにはそれも重なっていては居ます。

とにかく、「現実のダム」は綻びもニュースとなっていますが、経済のエネルギー、需要喚起のダム作りも国をあげて頑張っているわけです。
時折、聞こえる「農民の叫び」が気にはなるのですが、通販の農村への浸透のニュースも聞こえてきます。

中国の「貧民対策」はどのように進めていくのだろうか。
※現在は、涙を流す姿を見かけます。

米国の「貧民対策」は取れるだけ取る「貧民政策」である。
※もちろん合法である。

日本は基本米国の51番目の州として考えるのが考えやすい。
※日本国は独立国家です。

日本の「貧民政策」は米国か、欧州(北欧)か。
※中国はまだ「貧民政策」においては進行中である。

中国において「貧民政策」は自国でなされれば、世界の標準になるかと考えるわけです。
「貧民」の言葉には「人権」が等号で結びついているかも中国が世界から見られるポイントです。
※中国が「人権」「人間保障」に関してどのような解釈を示すかです。

中国が「人間保障システム」をどのように創るかに興味があります。
※社会的構造、経済的仕組み、です。

福祉政策は「お金が出る政策」と見なされてしまいます。
需要があり、供給も可能ですが「見返り」が無いというわけです。
需要に「債務能力」が無い。「債務」に対峙する「債権」が無い。

中国政府は「政府紙幣」を発行し「債権者」と成りえると考えるのです。
また徴兵制の軍役も平安の世に於いて無駄が生じていると考えるのです。
つまり、「人間保障システム」構築の労働力として活用できるのではないでしょうか。
「人間保障システム」は世相を安定させる目的もあります。
「暴動」起きて取り締まる、軍隊ではなく、
「暴動」を予防するシステム構築でもある訳です。

「覇権主義」(資本主義)の経済領域の拡張性からすれば、反対もあるでしょう。
ですが、20世紀のように「騙して」侵略できる時代ではなくなりました。
また、「共生」、「ワークシェアー」にあって「共創」し、生産性、効能・効果を上げることで同じ効果が期待できるわけです。
※負の投資(犠牲)がありません。

中国にあっての問題は「共創」です。
「共創」するには基本的には「独裁」を解かなければならないからです。
現在は問題でも「独裁」と「民主」を精査すれば、第三の政策集団、第三の国体ができるかもしれません。

「人間保障システム」に経済的循環ができれば、中国の人権規格が世界を制するかもしれない。と思うのです。

ちなみに、米国は基本が1%が創る経済世界、日本は米国追従、欧州は「言い出し手ですが、今は忙しい」、北欧は「もっと自由を」、CIS「考えてはいる」、南米「連帯が先」、アフリカ「民族問題が先」、中東「人権侵害の制裁が先」・・
※各大陸の特徴は学習中です。

「人間保障経済システム」はBI(ベーシック・インカム)と同様に生活不安を払拭し、個人の選択に基づいた「やる気」を基本に経済循環を創りだします。

国や世界の目標の問題です。
世界(人間)は総体として何をしたいのか。
その目標へ向かうエンジン(ダム)が「人間保障経済システム」なのです。








【 「ハンナ・アーレントを借りて」 】 [2017.03.03]

「メモ」

週初めに、ビデオを借りて’ついで’に借りた「マイケル・ムーアの侵略のススメ」を観て作りの斬新さに感動した。
1日おいて本命の「ハンナ・アーレント」を観た。
同じくして、アマゾンより「女性哲学者」を紹介する本が届いた。
図書館から「アーレントの日誌」も借りた。
「日誌」の言葉(キーワード)をエクセルで並べ、傾向を見てみる。
言葉は単純な物が多い、深層はやはり本文ですが、背景が分からず頓挫する。
こういう時は時間を置くのが良い。
「ハンナ・アーレント」を借りるときに、’導き’から借りたビデオを見ることにする。
その1本目は「マイケル・ムーアの侵略のススメ」でした。
2本目が「ダイダロス 希望の大地 」観て内容を知りました。
※アジアカザフスタンの基礎を戦いを通して創ったカザフ族の300年前の物語。
評価:☆☆☆☆☆ MAXです。

昼飯を挟んで、ビデオのハードディスクが壊れたのを知る。
女子サッカー(アルガルベカップ2017)が始まったので、補助ディスクを取り付け、空き容量を作り予約する。
色々とやって、「負ける」と生活のテンションが落ちる。
イタリアの男子は強いのはあたりまえ、女子はそんなでは無かった。強くなっていた。
なでしこジャパンもスキルも精神力もあるメンバーが選ばれている。監督にも不満は無い。
でも、負けた。(1:2)
・・・

3本目は「パリよ、永遠に」でした。
※☆☆☆☆+です。
『ナチス・ドイツ軍占領下のフランスを舞台に、パリ破壊を命じられたドイツ軍将校と、パリを愛するスウェーデン総領事が繰りひろげる攻防を描いた歴史ドラマ。』
良かったです。

4本の+「この世界の片隅で」(アニメ)がまだ全部見終わっていません。
ですが、「思考」します。

「破壊」と「創造」そして「平凡」です。
「破壊」と「創造」は反対語のようですが「同じ枠の中」と考えます。
「平凡」は「破壊」と「創造」の向かう先と考えられます。
「平凡」⇒・・・⇒「破壊」(希望)⇒「創造’」(尊厳)⇒「平凡’」(社会的社会)でしょうか。

『「グループ」を観察し評価する。』のは「学問」、そこには「真理」を学習し「社会的平凡」を創造する「力」があります。
「悪」の追求ではなく「真理」の追究(アーレントの力)です。

「パリよ、永遠に」には、人間の良き社会性の学び・文化(良き慣習の学び)を遺伝子に刻んでいる。と言う実感があります。
1945年日本本土空爆にあたっても「京都」が避けられたのも同じ(遺伝子の軌跡)が人類としてあったからでしょう。

逆に「究極の破壊」としては「アフガニスタンの仏像破壊」などが強い印象に残ります。

「パリよ、永遠に」の冒頭、ヨーヨッパの破壊の映像が入ります。
すさまじい破壊の模様は「帰ってきたヒトラー」の冒頭の復興したドイツ(ヨ-ロッパ)の景色が写ります。
それは、ドイツ人の力であり、人間の力の表象でもあります。

アーレントの言葉は「帰ってきたヒトラー」の中で、虐殺を蘇らせるヒトラーを見たユダヤ人女性の’叫び’に同じです。
「アーレントの言葉」がユダヤ人目線でなく、人類目線(思想学習)なので非難されてしまいます。
「アーレントの言葉」(ユダヤ人の言葉)であったから非難ですんだのでしょう。
またアーレントが語ったのでユダヤがナチにならずにすんでいるのかもしれません。

かつて、無知な私が中東を見ていた時、「アウシュビッツ」を造ったのがパレスチナで復讐戦争をしているのかと思ったほどです。
※無知の怖いところです。

「栄光への脱出」「ミュンヘン」・・・
※「栄光への脱出」でのポール・ニューマンが銃に撃たれ意識を失っていく様、スクリーンが真っ白になる様を思い出します。

「イスラエル」はITを通して優秀なソフトの作成でも知られています。

「マイケル・ムーア」が見る2種類の「侵略」とアメリカ、
「ハンナ・アーレント」のユダヤ人ジェノサイド、人類への不信
「クラレイ・アナルベコヴァ」の主人公のカザフ族サルタイの民族自決への思いはカザフ民族の心です。
「コルティッツ将軍」は文明遺産(パリ)を肯定するも「家族」を優先します。
※交渉人(パリを愛するスウェーデン総領事)の人間性の理解、理性の映画です。

「侵略Ⅰ」⇒「ドイツ」⇒「ユダヤ人」⇒「尊厳」⇒「人間:民族」⇒「カザフ族」⇒「文明」⇒「民族自決」⇒「パリ」⇒「社会的社会」⇒「侵略Ⅱ」

「侵略Ⅱ」⇒「社会性(主義)」⇒「教育」⇒「食育」⇒「労働条件」⇒「福祉」⇒「人生」⇒「幸福の制度化」

「イスラエル」についてはアメリカとの強いつながりも、理解しなければなりません。
5本を見て書き足さないといけません。








【 「時の速さ」(2017.02が終わる)② 】 [2017.02.28]

「メモ」
気の利いたタイトルを探す、結果が②です。
先週、(今月)色々とあって、単純な結果です。
キッカケはグローバル・エシックス(世界的倫理)からです。
①真理・普遍をさがす旅
②グローカル理論と棲み分け理論
③宮台真司氏と愛染恭子氏と小室直樹氏
アルク【ことばの使い方】(氏)
④新世界秩序と新パワーバランス
⑤東芝と現代日本
⑥日本会議の正義vs闇からの力
⑦都議会のドンと独裁政治
⑧見える化と近代政治
⑨女性リーダーの女装男装
⑩アメリカのマスコミ
⑪アメリカが否定するアメリカの政策
⑫新たなアメリカの「社会的世界侵略」
⑬お金の集め方に見る倫理
⑭森友学園(塚本幼稚園)と教育勅語と徳育
⑮神奈川県警の不祥事と現場の自治社会との目先な連携協調
⑯4たび起きた親殺しと社会を破壊するおぞましいつぶやきと握手
⑰戦後政策の一つと指摘されるBPOの追求しない倫理政策
⑱映画「この世界の片隅で」からの「投げかけ」(教え)
・・・
あまり数をあげると「おまえが正義か」といぶかしがる声が聞こえてきます。
この辺で終了です。

キッカケはグローバル・エシックスからです。
ハンナ・アーレントのユダヤ人への’こだわり’(当然ですが)からのグローバルへの疑問です。
※アンナ・ハーレントではありません。

グローバル化の中にあって、グローカル(グローバル&ローカル)を経ての段階は省略できないと考えるからです。
「ローカル(ナショナリズム)が専制を産み軍国主義に陥る。」と説かれる倫理観から前向きなグローバルセンスを説く倫理観の道があります。

日本の場合、「ナショナリズム」(ローカル)は「互恵」「和」の思想に根ざしています。
※この件は別途です。

「グローバル」の普遍性と「ローカル」の文化(慣習)を理解しあわなければなりません。
「グローバル」の普遍性(真実)とは何でしょうか。
「ローカル」の文化(慣習)とは何でしょうか。
そして、現在の世界はどのような「ローカル」なグループを構成しているのでしょうか。
国家、民族、言語、宗教・・・
特に「宗教」を指して「ローカル」の冠はかぶせられません。
『我が宗教は「普遍」なり。』を謳うのが「宗教」であるかななのです。
※邪教となれば「人間扱い」されなくて当然な訳です。

そして普遍性とは何でしょうか。
フランス革命の「自由」「平等」「友愛」はフランス革命は革命家の言葉です。
「友愛」は「博愛」へ、
「平等」は「公平」へ
「基本的人権」や「自決」(民族自決)(個人の自立)の言葉も普遍性のある言葉となりました。

今週追加となったのが{食」です。
映画「この世界の片隅で」が2016年映画評論第一位になり、「食」について語られました。
「衣・食・住、情報(知識欲)」も「食」と同等です。
「ハンナ・アーレント」が映画にもなっています。
※戦争映画で見たような気もしますがうろ覚えなので、借りることにしました。
我が町には無かったので隣町まで借りに言ったのです。
1つでは借りずらかったので、選んだのが「世界侵略のススメ」でした。
※冠名があり「マイケル・ムーアの」です。
ただ、この中で人間の「尊厳」が普遍性をあげていました。

この他、社会性ある人間にとって「認知」(認めてもらいたい欲求)もあげられます。
欲求というならば「性欲」や「権力」も人類と共に歩んできました。
ここでは自己欲求と言うより「社会的欲求」を注視しています。
忘れていました。
「音楽」「芸術」「スポーツ」にも普遍性があります。

「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ」は非常に優れた映画でした。
この映画は「ピューリッツァー賞(映画なし)」「アkデミー賞」「ノーベル平和賞」を貰っても不思議ではありません。

気になったのはこの映画が有料(当然です)が公開領域を狭めているのではないかと言うことです。
映画「この世界の片隅で」がクラウドファンディングで3,374名のサポーターから39,121,920円の制作資金を集めた本作。ということです。
「マイケル・ムーア」氏であれば「クラウドファンディング」で資金が世界中から集まります。
・・・(まちがいありません。)

ついでに借りたような書き方ですが、意識を超えた力が選択をうながしたと考えています。

普遍性や真理を探すのは、「共生」の基礎、社会的インフラを構築する為です。
逆に「社会的インフラ」を操作できれば、思うように人類をコントロールできるとも言えます。

「普遍性」や「真理」は「善」にも「悪」にも利用できるのです。

沢山の「気づき」が先週あったのですが、別途です。







【 「時の速さ」(2017.02が終わる) 】 [2017.02.28]

「メモ」
「光速」の測り方。がネットに上がっていた。
「時の流れの速さ」の「時」の速さとは・・。
「時の流れ」は「未来から過去に流れている」らしい。
気が付けば明日は3月、なのです。
・・・
メモをとる前に、水と食料の買出しでした。
もう一つ気になるのは「クルクル」のこと。
公園の片隅で眼が合うなり飛んで行ってしまったのが、冬の雨の公園であまりにお腹がすいていたのか見つめていたのでポケットにあった食べかすを置いて場を離れた。
あまりに申し訳ないので家から「米」を持ち出し、すでに居なくなった場に置いた。
最近、野生動物への「エサやり」は嫌がられ自粛ムードなのです。
当人かは定かでないが「クルクル」らしきやからが、距離をおくも、近づいてくる景色を見るのです。
・・・
日向ぼっこをしてい人のそばに4-5ひき、たむろしていました。
いっぴきが、近づき「クルクル」と声をかけると、首を縦に振るのです。
用意した「米」をまくと、食べる姿を見て、集まる仲間。
驚いたのはその後、気配も無かったのに十数匹になったのです。
気まずくなり、立ち去ったのです。
買い物の帰り、様子を見ながらの「公園の景色」でした。
・・・






【 「昔は準マナー違反」(人の前を横切る) 】 [2017.02.22]

「メモ」

「人の前を横切り、直前に入り込み歩く人」が良く居るんです。
足が遅くなったせいも有りますが、仕事で急ぐ必要もなくなり、周りの景色を見ながらの散歩です。
他人同士ですから尊敬される立場ではありません。
ですが、’昔は’相手を尊重し、後ろ側を通り過ぎたものです。
なぜか今は、「人の後ろは出世になじまない。」とか都市伝説でもあるのでしょうか、すれ違う人が前に出ようと必死なのです。
初めは、「やれやれ」でした、ですが気に成りだすほどでしたのでネットをみると、「人の前を」と打ったら何件も出てきたのです。
「自分だけでなかった。」と安心したしだいです。
「年をとって権威が無いと、雑に扱われる。」と聞いたことがあって何故か卑屈になっていたのかもしれません。

「同様な思いをした人。」時勢のようです。
「日本」は変わってきています。
なんで、それが気になるのかを自問しています。







【 「靖国神社」(記憶遺産登録) 】 [2017.02.20]

「メモ」

武田教授が「靖国神社」(記憶遺産登録)を呼びかけていた。

記憶遺産と言うと、過去の物のイメージがある。
靖国神社は現在でもいわば活動中です。
と言いますか、過去の歴史としての記憶の領域に入れたくない気持ちがある。
現在もそばにあるのです。

例えば、「八紘一宇の塔」などは記憶に蘇らしたい象徴です。
アジア植民地解放の碑でもあります。
横須賀の「戦艦三笠」、日露戦争は、アジア植民地解放の勇気を与えた碑とも言えます。

「日韓併合」について「世界記憶遺産」に「欧米の侵略(植民地化)」に対する「アジアの最後の砦」として登録できないかと考えたことがあります。
※現状では99%の人が(中には賛同が得られても)実施は「無理」と答えるでしょう。

いずれにしっても、戦争の記憶ですから、「反対」は必須です。
※相手が特亜の国であり自虐・反日日本人での意味

まずは、植民地侵略への戦い等の理解を深めないと無用な衝突を起すだけになってしまいます。
日本(自分達)にとっては当たり前であっても、政治的には「ひっこめる」となります。
※それが70年の日本の政治の実績です
現在の繁栄(戦後の奇跡の復興おして)も「ひっこめた」の成果・効果とされてもいます。
また戦後70年の歳月は大きいです。3世代分です。
北方4島のロシアの若者にあっても戦時の状況は、「歴史上の遠い昔話」でした。
日本の多くの若者には教育現場から取り除いた効果はさらに絶大でした。
・・・

まずは、国内で記念日(祝日など)とし、海外に理解を「普及」する必要があると思うのです。
慰安婦問題でも、海外への国としてのメッセージは非常に希薄でした。
※河野問題、村山問題となっているのが現状です。

かつての植民地の宗主国も植民地政策の違いもあります。
植民地の中から宗主国に留学し、自国の独立につないだ人たちもいるわけです。
※イギリスなど リークアンユー氏:シンガポール アンサン・スーチー氏:ミャンマー

自虐日本人を正すには、「教育現場」「国の広報」が必要であり、またこの2点を採っても「軍国主義」の基本2点なのです。
武田先生は日本を取り戻すための糸口を作ってくれているわけですが、特亜の国も反日教育にチカラをいれているのです。
そのエネルギーは日本の比ではありません。国を挙げて取り組んでいるのです。
敗戦から立ち上がるのに、「世界に謝る」ことから始まって、続けて来ました。
よく「ドイツのように謝れ」の声(文)が書かれます。
・・・別途です。

別枠で「ドイツ」との違い、日本の立場を記録していきたいと思います。
武田先生の言葉が多くの日本人に伝わり始めてはいます。

日本人名を芸名として芸能界を闊歩している、似非日本人がいます。
それが、特亜の人間であると工作員かと考えてしまいます。
日本の芸能界が特亜の資本・人材で成り立っている。などの話なのです。
※特亜の人間以外では聞いていません。
※帰化された方々には非常に迷惑な話なのです。

色々と思うところが浮かび、きりがありません。
戦後、米国が日本に解き放った「WGIP]に、近代米国の力の原点(源)を見ています。
※WGIP:米国の日本への戦後政策

「イラク戦争をして「日本」のように統治できなかったのは誤算である。」とネットにありました。 マッカーサーがいれば、「米国はいまだに、日本を理解していない。」と言うでしょう。 また「アメリカの驕り、偏向(情報の偏り)を正す時」と付け加えるでしょう。
「アメリカ・ファースト」のベクトルを絵に描いて見たいと思案中です。
注)「アメリカ・ファースト」は対等な、前向きなメッセージと捉えています。







【 「アメリカ」(理解不能) 】 [2017.02.19]

「メモ」

「アメリカ・ファースト」を機にネットを見て、また本も見る。
ネットでは大統領選に落ちたクリントン氏の話題、気になるニュースが見受けられた。
とても詳細は気楽に書けるようなものではない。
次期大統領として応援したアメリカの有権者は半数になっていたはず。
記事に真実性があるならアメリカは常識からはずれた世界にある。
・・・
本には「戦争大統領」としてピュリツァー賞受賞としてニューヨークタイムズの記者が書き、
有名な経済学者が「嘘つき大統領のデタラメ経済」なのです。
・・・
マイケルムーア氏の9.11で大統領を見れば、不気味な様相を見ることになる。
「大統領」って
クリントン財団に外国資本が流れてる噂や、大統領のスキャンダルもあった。
「アメリカ」ってどういう国。
ネットを見るとこの疑問がちらほら見られる。
欧州からもアメリカの政治に距離を置く人が見られる。
・・・
このペースで「アメリカ・ファースト」を見れば、評価・評論など恐ろしくて態度を変えた人の気持ちも理解はできる。
ですが、自分の耳には
「アメリカ・ファースト」「ワールド・ネクスト」とネクストにはワールドがあるよ。と聞こえてくるのです。
「ファースト」の対象は当然であり、「ワールド・ファースト」を唱えながら軍拡の体では信用はできない。
眼を見れば、判るのです。
「人を食おうとしている人」か、「共に笑う楽しみを求める人」かである。

1970年代のアメリカ、スタグフレーションを抜け出す、「規制緩和」が暴走した。
そう考えるのが妥当な考えです。
だからといって、TPPの否定は「自由主義経済」の否定ではない。
逆にFTP二国間の方が勝機がある。と言っている。
「アメリカ・ファースト」の実践であり、「自由主義経済」の否定ではない。

日本であれば、国会が停止の状況に落ちるところ、手続き通りに進めるアメリカの「行政力」は知識人も驚いている。
「戦争」を視野に入れた危機管理された国であることが学習できる。

マイケルムーア氏が元気なのも嬉しいアメリカからの便りなのです。
異文化共生、多文化共生社会を学習されていただく場でもある。

一方で、「新世界秩序」を考えるアメリカの1%の1%、超1%の考える秩序です。
豊富な資金をもとに新たなイノベーションを考えているのは当然として、
そこにあぶりだされる過剰人口のコントロールなのです。
イノベーションにもリスクがあるわけです。超1%には超99%がいるわけで、主導権が取れるとは限らない。
※(超1%+超99%)+99%が総人口です

世間では、「強制ワクチン」「環境ホルモン」「ケムトレイル」などネットに氾濫してきています。
だれでも、「命」を他人にコントロールされるのを喜ぶ人はいません。

「アメリカ」の権力が複雑と言うより単純(集中)になったのではないか。
パクスアメリカーナで世界中の知能をアメリカに引き寄せた。
権力の構図も従来のような世襲は不可能な時代になる。
「権力が欲しい。」で得られるものでない。AIに選別されてしまうだろう。

権力に縁の無いレベルには予想して未来を見るしかありません。
後続グループとなる未来の子供たちが「超1%」に入れるチャンスがあるかと言うことです。
チャンスが無ければ、戦って勝ち取るしかなくなるわけでAIはそのような組織化はしない。も予想です。

「アメリカ・ファースト」のベクトルを絵に描いて見たいと思うのです。







【 「光陰矢のごとし」(何をしていたんだ) 】 [2017.02.18]

「メモ」
「何をしていたんだ。」の問いに、コンテンツを見る。
2015年以来書き込みが無いサイトが語りかける。
「全体を見てくれ」とは言っても、自慢できるほどではない。
たとえ、内容ができても、人を引き付けれレベルはまた別。
「継続は力なり」私に力を与えてくれる言葉を繰り返す。
・・・
少し元気が出るから不思議だ。
他にやることもない。
いや、株式投資でもやっていれば・・
株を始めると他の事が手につかなくなってしまう。
・・・
出来の悪いのは想定内、それでの完成’20年。
実際、1年が早い、
1代で財を成す人も多い中、時間の使い方、人脈の作り方、分業の考え方、・・
あらゆる点で、思考の違いがあると言う事なのです。
・・・
要するに、凡人なのです。
・・・
凡人に違いないが、自分にも楽しみを与えてやりたい。
その点では、「満足」なのです。
「伝えるもの」を求めて、調べる。
・・・
調べる。調べるといっても、見る程度だ。
ネットも社会性がある。有効な情報は有料が多い。
一般の情報は早くとも1年前である。日付をみると3年前はザラデアル。
書籍も同じだ。
しかし、学生のころからすれば、情報天国である。
ここにも、壁はある。
この世は「利権」が世の中のしくみであることがよくわかる。
それもたちが悪い。これは弱者の視点であるが。
「利権」に疑問を持つ者の「不審死」が眼に入る。
明らかに自殺を「不審死」とするのも「偽装」に見えてしまう。
子供の頃見た「アンタッチャブル」に正義があった。
アルカポネは悪人で、ネス隊長は善人かは分からないが「正義の人」であった。
コンバットもドイツ戦線であれば「正義の戦争」であったような気がする。
・・・
「利権」を離れて(意識せず)見ていくと、「不審死」である。
多くの人たちは、「見ざる、言わざる、聞かざる」が処世訓となり一生を終える。
しかし、処世訓を守っても「利権」に触れる人は出てきてしまう。
「疑問」を持つところに「利権」が有ると言って良い。
もっとも、「利権」に入っていれば「欲」をかかなかれば、それなりに生きていける。
「利権」、「権力」の争奪戦であれば「負ける」も満足であろう。
満足と言っても悲惨な状態に逆切れされても困るので、だだで済むはずもない。

一方で利権を支えるものたちである。
「支える」見方を変えれば「食わせる」状況もあるあるわけで、バランス調整が起こる。
酷い場合は、「ジェノサイド{民族殲滅)」である。
もしくは需要喚起(食わせる)としての「内戦」がしかけられる。

これを掘り下げれば「事故死」である。
・・・
この時点で、このコンテンツから多くは離れていく。
ある意味、当然である。

興味深いことに、ネットを見ていくと、「貧困」救済を真剣に願っている人も多い。
「貧困」⇒「人権」⇒「人間的(社会的)社会」⇒「共生・連帯社会のしくみ」⇒「世界的倫理ある政治」
この手順は世界中で起きている。また「公開」である。

「不審死」や「事故死」は「隠蔽」が原則であり、この原則が変わってしまっているのです。
「正義のドン」も「閉ざされた空間」での幻想となった。
「閉ざされている」所にば「ドン」は「悪の根源」となってきている。
「閉ざされている」場での「権力」は「悪」が定着しつつあるのです。

大きく言えば「独裁政治」の「闇」(非公開)は限りなく「悪」に誓いのです。
「独裁政治」も善政が見られます。また政策も進めやすいでしょう。
「非公開性」が「悪」を引き寄せる「要素」のひとつなのです。

「政治」は当然ながら「既得権益」が反映されます。
米国から発信された「コーポレートクラシー」(企業権力)は多国籍企業が国家権力を上回る権力を得るのです。
TPPが自由貿易として進められる中、反対の意見も有りました。
①TPPが国家権力を上回る多国籍企業と日本の契約が実質であること。
※ISD条項に国家を超える規定
②会議・条文の非公開(国会議員のも非公開)

反対も当然の内容であった訳です。
賛成派は「日本は既に関税はゼロに限りなく近い」(自由貿易で有利)と言う主張です。
そこに嘘はないのですが、ISD条項を悪用されたら日本の秩序は崩壊する危険性があることに触れていないのです。
日本は「性善説」の国です。国家は悪人にはならないのが前提だからです。

「まるでアメリカを悪人呼ばわるするのか」と言う人がいるかもしれません。
多国籍企業の中でも超が付く「超多国籍企業」は実質無国籍です。

ですから、本籍アメリカの「超多国籍企業」であっても、課題の対象は直接・間接の大きな違いが有ります。
つまりアメリカが問題の対象を生んだがアメリカも問題を抱えたということなのです。
対象の「超多国籍企業」であっても「法律」に準じて行ってきているので、「合法」であるのです。

対抗する「利権」「権力」が武力衝突しないかぎり、不満があれば「改善」で対応するしかありません。
また「武力衝突」が起きないように「監視体制」が必要な訳です。

そもそも、「資本主義」には「覇権思想」が根底にあります。
どういうことかと言えば、「需要」を言い換えれば「債務」を伴い債務には「利息」が発生します。
この返済をするには「より広い市場」(労働)が必要になるのです。

世界はいまだ衝突があります。
①「民族」「宗教」「思想」がひとつとなりたい衝突
②市場(縄張り)を広げる衝突です。
③・・

②の利権が絡む衝突は、昔は「生活の為」でした、ですが現在は「超多国籍企業」が企業目的の「利潤追求」が目的化しているのです。
※「生活の為」は今もでした。

と言う訳で。
「強大な権力」を合法でないとばかりに「それなら」と非合法に走る若者もいるわけです。
その点で、未来の子供達と語る、このコンテンツとしては正しい情報を伝えたいと考えております。

裏社会でない一般の企業はすれすれであっても原則合法です。
※ブラック企業も基本合法です。
ただし、企業倫理を問われる場合はあるわけです。

「そんなの甘ぬるい」「天誅」だと若者が血気に及んでも、裁かれるのは非合法な若者なのです。

世界には同じ悩みを抱いている「前向きな人達」が大勢居ます。
弱点は行動が協働できていないことです。
※地政学的な距離が大きいです。
また議論になれていないため、少しの主張の違いで敵対してしまいます。

「前向きな人達」のネットワークのしくみが必要です。
※弱点を克服するネットワークです。
※工作員を排除するシステム的にも心情的にも信頼性が必要です。

そのようなネットワークを背景にして「物言える人達」が育つのです。
※集団人間安全保障です。

「物言える人達」ができて、「強大な利権」と「改善」が話し合えるのです。
※「強大な利権」の前に「小さな利権」で練習です。

「光陰矢のごとし」(何をしていたんだ)でした。
「継続は力成り」
まずは、勉強が「三日坊主」にならないように頑張りましょう。

続くです。


メモ:吉田収【地球問題とその解決】







【 「大橋巨泉」(在宅介護) 】 [2017.02.17]

テレビから聞こえてきた「大橋巨泉」の名。
そして「どこで死にたいですか。」の言葉は強烈でした。
「メモ」
巨泉さんに投げかけられた言葉だったそうです。
「死」を感じ、覚悟している人であっても1%の希望はあります。
それを断ち切ったわけです。
巨泉は見るからに元気をなくし数ヵ月後になくなったそうです。

「大橋巨泉」と言えば自分で人生を創った人、「ハッパフミフミ」とか言いながら好きに生きた人と思っていました。
何の悔いも無く亡くなったかと、かってに思っていただけに「ショック」でした。
※・・・

医療は「聖域」が一人歩きしているのではないでしょうか。
年をとれば、「医療にやさしく迎えられる」は幻想のようです。
「甘ったれるんじゃないわよ~う。」と最近は聞こえてきます。

先日、歯医者で麻酔を打って、「痛い;やぶ医者か」を顔に出してしまいました。
その後、麻酔を5本打たれました。
頭の近くで8本も打って大丈夫かと心配になりました。
「最初の麻酔は何だったのか」と疑問でしたし、質問も控えるようにしました。

他にも色々と「お医者さん」にからんであります。
「年をとる」⇒「使者に行く」のが恐ろしいです。
TPPで医療制度が変わったらさらに老人には「恐怖社会」になったのではないでしょうか。
※FTPも要注意です。

人口が多すぎる、いや、取れるだけ取れる社会の実現化も視野にあると言うべきなのでしょう。
「未来の子供達」にと考え始めた「世界的倫理」ですが、どうも自分のためとなってしまいそうなのです。
・・
「自分」に対してはまだ「言える」・・です。
「未来の子供達」は誰もまだ言えないのです。
亡くなった方々、大橋巨泉氏も言えません。
そんな方々の代弁者が居なくては、・・
いや、居るからまだ社会は継続しているのでしょう。
「まーいやだ、おじいちゃんが生きていたら何て言うでしょう。」
「そんなことをしたら、亡くなったお母さんが悲しむよ。」とかです。

今、生きている人が代弁してしているわけです。

ですから、「未来の子供達」のためになる言葉を捜しているのではないでしょうか。
体の不自由な人がいれば、手助けをする人が居ます。
話が出来ない「未来の子供達」のためになる言葉を発していくのも、生きている人間の役割だと思うのです。

本人が善人である必要は無いわけです。役にたてればいいわけです。

ま。子供のことですから、そんなことはおかまいましに、好きに遊び回っていてもです。
大きくなったら、自由に遊べたことが「幸せな社会」を考えた、祖先を懐かしく思ってくれれば良い訳です。

「大橋巨泉」さんと言えば「前田武彦」さんを思い出します。
当時は「大橋巨泉」さんが社会派のMCに見えていましたが、実際は逆だった。と言う思いもあります。
「前田武彦」さんも若くして亡くなりました。

そういえば「吉田 拓郎」氏も「老化」を嘆いていました。「やだね」と。

「在宅医療」で「老人」を「ただ死に行く人」に扱う「医療」に「日本の心の死」を見る思いです。
「老人が多くなった昨今」を強みにして、老人が「共創」して「現世」と「来世」と「あの世」を繋ぐ「境界」を創造したいこのごろです。

続くです。


メモ:吉田収【地球問題とその解決】






【 「貧瞋痴」((とん・じん・ち)) 】 [2017.02.17]

(PHP文庫) 文庫【悩みが幸せにかわるレッスン】

仏教において克服すべきものとされる最も根本的な三つの煩悩

「メモ」
「とん・じん・ち」の話は別途です。
「瞋」の意味を調べようとしたところ「順」と言う字に置き換わってしまうので「手書き文字入力」を使ったという話です。
※仏教が教える煩悩のひとつ。 瞋恚(しんに)ともいう。 我(自分)に背くことがあれば必ず怒るような心である。
「瞋」の意味は上記です。
やはり「順」と違います。
「世界的倫理」をコンパクトにまとめよう、分かりやすくまとめようとしていた時のアクシデントでした。

「地球倫理」を唱える人、グループを知り「先人」が居ることを知ったわけです。
完成度は私など足元にも及びません。
仏教の教えからの引用で仏教の教える「三毒」の一つなのです。

人は悩むと「仏教」に触れます。
これが「キリスト教」ではないわけです。
宗教については別途です。真剣に調べています。

自分が「無知」であることの「カミングアウト」でいた。
※「カミングアウト」:最近は「カミングアウト」と言うと同性愛の告白になっています。
となっているLGBT:女性同性愛者(レズビアン、Lesbian)、男性同性愛者(ゲイ、Gay)、両性愛者(バイセクシュアル、Bisexual)、性同一性障害を含む性別越境者など(トランスジェンダー、Transgender)の人々を意味する頭字語である。
となっているレインボーフラッグはLGBTのシンボル
これも別途です。
ジェンダーについてもです。
話が飛ぶのは人間の世界が複雑であること「煩悩」の世界であることです。

「仏教」・・別途です。




【 「人を動かす」(人の心を動かす心得です。) 】 [2017.01.09]

デール・カーネギー【人を動かす】より

1.人を動かす原理
  盗人にも五分の理を認める
  重要感を持たせる
  人の立場に身を置く
2.人に好かれる法六
  誠実な関心をよせる
  笑顔を忘れない
  名前を覚える
  聞き手に回る
  関心のありかを見抜く
  心からほめる
3.人を説得する法十二
  議論を避ける
  誤りを指摘しない
  誤りを認める
  穏やかに話す
  「イエス」と答えられる問題を選ぶ
  しゃべらせる
  思いつかせる
  人の身になる
  同情を持つ
  美しい心情に呼びかける
  演出を考える
  対抗意識を考える
4.人を矯正する法九
  まずほめる
  遠まわしに注意をあたえる
  自分のあやまちを認める
  命令をしない
  面子をうしなわせない
  わずかなことでもほめる
  期待をかける
  激励する
  喜んで協力させる
5.家庭を幸福にする法七
  口やかましく言わない
  長所を認める
  あらさがしをしない
  ほめる
  ささやかな心づくしを怠らない
  礼儀を守る
  正しい性の知識を持つ

「メモ」
人を動かすのは社会で重要かつ高度な社会性です。
社会性なくして社会での成功はありません
※成功:自分(グループ)の目標に到ること。
 さらには、「大志」を成すこと。

日々、かつ謙虚に内容を吟味し、自分の行動を省みましょう。
別途に関連を「チェックシート」「研修ソフト」を作ります。
社会性を育む内容に溢れています。
項目を吟味して、自分なりの解釈をし、社会性との関係を確認してください。




【 「人を動かす」(やる気スイッチの場所です。) 】 [2017.01.08]

ヨコミネ式教育法 4つのスイッチ

ヨコミネ式 「子供が天才になる4つのスイッチ」
①子供は競争したがる
②子供は真似したがる
③子供はちょっとだけ難しいことをしたがる
④子供は誉められたがる

「メモ」
動機:やる気です。
※インセンティブ(incentive)ミチベーション(Motivation)
ヨコミネ式の4つのやる気ポイントはお気に入りです。
そして、子供に限らず大人でも大事です。

大人になるまでにこれらのポイントが刺激されないと、やる気をなくしてしまいます。
・競争したくない。やっても負ける。
・まねたくない。しょせんマネだ。
・難しい。時間の無駄だよ。
・誉めたの。馬鹿にされたと思ったよ。

などなど悲惨なものです。自分の人生に喜びを見出せなくなってしまいます。
※喜びとは
・競争してたまにみる「勝利」の文字です。「やったー」の無意識の声です。
・真似て、「先生を超えたね」などとおだてられる共有する空間を感じるときです
・「解けないかも」と思った問題がとければ誰も嬉しいものです。
・誉められると世界が自分のそばに近づいたように感じるものです。
表現は人により異なりますが、嬉しさの表現になると思います。




【 「人を動かす」(やる気スイッチの言葉です。) 】 [2017.01.07]

店長に言われて嬉しい一言

アルバイト女性スタッフの心に響くのは?「店長に言われて嬉しい言葉ランキング」


「メモ」
目に付いたのでメモしました。

「君のそばに居たい」などと言ってくれている人と仕事をしていたら「あッ」と言うまに一日が終わりそうです。
ここは仕事場、そして店長では、さすがに「君のそばに居たい」はありませんでした。
しかし、ニュアンスは同じです。
女性は「言わないと分からない」と言います。
ですから「言うと」喜びます。
ここで「言われると」を抜いての質問でも、「言われたい」となると思います。
ですから「言ってあげる」のが重要です。

「君のそばに居たい」は近づきすぎです、適度に距離をおいて親しみを持って、かつ重要なパートナーであることを表現しましょう。
社会性の基本です。
「近かすぎず、遠くなく」大事なパートナーの位置づけです。

1日を想定して全部の言葉を使う状況を描いて、練習してください。
これも「ソフト」を作ってみたいと思っています。
「店長とゆかさんの売り上げ倍増」ソフトです。




【 「人を動かす」(「気づき」の言葉です。) 】 [2017.01.06]


日本人の心に響くことば

日本人の心に響くことば

「メモ」

「眼からウロコが取れる」言葉です。
「ジョハリの窓」は自分が考えている自分と、他人が見ている自分は違うと諭します。
ですから、「謙虚」さは大事な心得です。
ですが、発想の転換も必要です。
謙虚さが過ぎて、「何も言わない」、「何もしない」、では本末転倒です。
萎縮する必要はありません。
言葉は悪いですが『「ずうずうしく」語る度胸が必要である』ことが評論家を見ていれば分かります。
予想が2度もはずれた2016年は世界的に記憶にまた歴史に残る年になりました。
「でたらめ」を言っては社会的な命を無くします。
ですが、間違うことを恐れる必要は無いと言う事です。

続きがあるようです。下に一部同じものがあります。



日本人の心に響くことば





【 「人を動かす」(プラスのエネルギー引き寄せの方法です。) 】 [2017.01.05]

♪心に響くいい言葉♪

♪心に響くいい言葉♪


「メモ」

「武田鉄矢語録」のようにも見えてしまいます。
「引き寄せの法則」と言う、有名な法則があります。
「人生の成功」を得る法則です。
「叶える」にはプラスのエネルギーを引き寄せなければなりません。
その前に、マイナスのエネルギーを自らの周りに巻き散らかしてはいけません。
マイナスのエネルギーを「吐かない」ことが「叶う」となる、理に合った話です。
「マイナスを吐かなければ叶うとなる。」
しっかりと頭に入れておきましょう。




【 「人を動かす」(「苦境」の捉え方です。) 】 [2017.01.04]


心に響く言葉

心に響く言葉・・・





【 「人を動かす」(「変身・再生」の言葉です。) 】 [2017.01.03]

変われば


「メモ」
早い話、「心が変われば運命が変わる。」と言っているわけです。
ここでは、色々考えさせられます。
「~れば」は分かったつもりでも何もしない人間の厄介なところです。
それが7つあります。運命を変えるには相当の努力がいるようです。
運命、人格、習慣、行動、態度、意識、どの言葉も抽象的です。
ですが「心」が解決すれば、抽象的意義はなくなるのです。
人間には「自分の心」ましてや「他人の心」は分かりません。
「心」は環境でしょうか、社会、法律、それとも「悪の心」でしょうか、
「心」はあなた自身であり、まだ若い「あなたの目標」です。

「少年よ大志を抱け」
こどものころから久しく聞いていません。
最近の「学習指導方針」は「生き抜く力」です。
似ているようで大きく違います。
「生き抜く力」が変われば運命が変わるでしょうか。
個人の運命でしょうか。

少年が大志を抱けば、その信念は力となり、運命が変わるのです。
それも、自分のみならず、他人や社会の運命です。
すなわち「心」は「大志」なのです。
「大志」は『「感謝」を社会に還元する行い。』です。

少年は大志を抱き、大人は少年を受け入れる社会と、その維持を考えなくてはなりません。
また、運命、人格、習慣、行動、態度、意識、どの言葉も省略できません。
人間にとって重要な言葉です。
すこしづづ、考えて行きましょう。






【 「人を動かす」(「試練」の捉え方です。) 】 [2017.01.03]
【名言ランキング】心に響く 現代の名言 落ち込んだ時 元気になる

格言 受身


「相田みつを」氏らしさいっぱいの言葉です。
字体は「ころぶ」「まける」が泥にまみれながらも負けじと「受身」の姿勢(自尊)を表しています。

「メモ」

話はずれますが、中学校の時、柔道部で「受身」の効用を実感していました。
おりしも、運動会のリレーでした。
つまずき、転びかけた時、1回転して立ち上がり、続行でした。
柔道の「受身」は意外性があったようで、
小さくですが、歓声が上がったの思い出しました。

後に、サッカー部へ変わるのですが、「受身」の思いでは今でも思い出します。
若い時の失敗は、「受身技」の学習となって、より強い青年にしてくれるでしょう。
倒れたら、起き上がって、走りぬいてください。




【 「人を動かす」(「乗り越える壁」の言葉です。) 】 [2017.01.02]

最も嫌いな漢字二文字の言葉ランキング(gooランキング)


死亡/増税/脂肪/絶望/金欠/孤独/貧乳/浮気/
解雇/落選/現実/無職/泥酔/宿題/減給/残業/
無駄/玉砕/禁煙/留年/遅延/制限/友情/青春/
赤点/禁酒/終了/左遷/結婚/上司/謹慎/恋愛/


「メモ」

『子供は「お葬式」に出さない、人生の負の場面だから』と言う人、
『「お葬式」は人生の一部だから、普通に連れて行く』と言う人、あなたはどちらですか。
確かに、ポジティブ思考は現代の考え方のようです。

「引き寄せの法則」もポジティブな波動を推奨、と言うか絶対的要件です。
ですから、このような悲観的な言葉は見れる場所にない方がよさそうです。

ですが、若い君達はこれらが巨大な壁となって行く手を阻むことのないようにしていただきたい。
できるはずです。
また、社会問題などを解決・解消していかなければならない人たちには必須です。
恐れることなく表裏を見て行きたいところです。
別途やりましょう。




【 「人を動かす」(「喜び」の言葉です。) 】 [2017.01.01]

漢字2文字で表した言葉で・・・人を喜ばせたり、ニコッとさせたり


愛情/円満/愛想/親愛/熱愛/欲深/美人/
感謝/笑顔/誠意/親切/友情/無事/
幸福/幸運/指輪/至福/祝福/微笑/
信頼/挨拶/真剣/真心/礼儀/正直/
接吻/抱擁/恋愛/
宴会/温泉/喜劇/漫才/交流/毎度/笑話/美味/満喫/満腹
成功/優勝/希望/気合/好転/元気/
贈答/贈物/贈与/
陽光/

「メモ」

「喜び」「癒し」などあなたを元気にする言葉を探してください。
最後の「陽光」などは、心身とも暖まる思いがします。
1つ1つ内容のある言葉が並んでいます。
ですが、ここでは軽い気持ちで「感じる幸せ」を探したいと思います。
別途整理して、「幸せを感じさせてくれる」ソフトを作ってみます。



2014年3月20日


自分自身のはなし

  • 「あ~楽しかった。」と思って暮らすのが理想らしい
  • 「あ~楽しかった。」と思ったこと、あげて見よう。
  • 1つ目、なつかしい思い出かな。
    ・高校の時、修学旅行(2年生)で。
    夜、宿泊先の旅館でかわいい女子高生とはちあわせ、
    同じ学校の子とはいえ、口もきいたことが無い。
    同じ組の女の子といつも2~3人でさわいでいる子だった。
    旅館の据え置きの'パチンコ'の前ではちあわせ
    突然、「これってどうやるのかな」
    パチンコ好きの親父の子である私はどうしたことでしょうか。
    普段ならそんなおやじを心配げに見ている母の顔を思い浮かべ、やるせない思いになるのに。
    「これ」100円入れて、「これ、回せばいいんだ!・・・きっと」
    銀色の玉はガラスの壁の中をバチバチと・・とわいかず。
    打ち出し口に戻る。
    「もっと強く」
    「バタバチバッチン」たまった数発が飛び出していった。
    ほどよく出はじめたら、残り数発。
    奇跡だった。
    入った。
    コロコロコロ増える玉。
    嬉しかった。

    玉はすぐ無くなったが、
    彼女は大喜び。
    そんな姿に僕もにっこり。
    そんなこんなでかっこよく分かれて何ごとも無く3年生へのクラス替え。

    初めての授業、「社会人になってやってみたい仕事」がテーマの授業だった。
    「パチンコです」
    何?
    声の方に顔を向けると、後ろに振り返った目が。
    にっこり微笑むと授業に戻っていた。
    彼女だった。

    今でも微笑み返した時の思いと笑顔を思い出す・・。


2014年3月15日


自分自身のはなし

どうにもこうにも

  • 「自分自身の心のしくみ」を考える部屋です。
  • 「この苦労」は「あの目標のため」と思える苦労を言ってみよう。
  • 「つらい時」は「よくがんばったね」と自分と一緒に泣いてあげよう。
  • そして「今の目標を達成させるには何が必要か」を考えよう。
  • 自分に言ってみよう。
  •  ・「今の目標を達成させるには何が必要ですか?」
  •  ・・「今の目標を達成させるには何が必要だろうか?」
  •  ・・・「明日の目標を達成させるには何を準備しますか?」
  •  ・・・・・・・
  •  ・・・・「うるさい。」
  •  ・・・・・・・「うるさい。バカ・・」
  •  ・・・・・・・・
  •  ・・・・・
  •  ・・
  •   こんなときは、MXテレビ5ジム「志麻子の処方箋」でお悩み相談だ。
  •  ・・・おまえ・・真剣に考えていたのに・・・
  •  ・そう、真剣に考えて答えが出ないときはどうしようもない と言う事
  •  ・それに
  •  ・真剣に考えている ほんとですか?
  •  ・真剣に考えている は 答えが出ない言い訳
  •  ・もう、やりたくない。に洗脳されています。
  •  ・もう一度、初心にかえり自分がかかげた目標の思いを見てみましょう。
  •  ・・
  •   

       

  •  ・・
  •  ・・
  •  (注)5ジムで笑う・・解決策の1つです。
  •  (注)5ジム土曜日で考える・・週間リテラシーも見よう。
  •  (注)5ジム中瀬親方のエンタメ番付も参考になります。
  •  (注)5ジムの宣伝?ちなみに、私の苗字はフカワではありません。

2014年3月20日


study
study
study
study
study
study